トイレから嫁の情事を覗く夫

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三度目の鑑賞会やりましたので、久々に来てしまいましたw。

最近何度か直前まで言ったんだけど、彼氏の都合でドタキャンしたりと、なかなか実行に移せませんでした。

嫁がその気になったのに、また気が変わったらどうすんだ!

とハラハラしてましたが、昨日無事作戦決行できました。

お陰で嫁の事、好き過ぎw。

やっぱこういうの、やり方を間違わなければ夫婦にとっては本当に良いスパイスになります。

さて、改まって昨日の事思い出すと、その時には気づかなかった鬱勃起ポイントがいくつかありました。

例えば今回は彼氏の車で出掛けたんですが、なんとレ○サス!

本人のではなく、親父さんのらしいですが、兎に角運転は上手いし静かだし、で少し浮ついちまった。

本当、高級車って凄いね。

あんなの乗っちゃうと普通の車馬鹿らしくなるわ。

で、この時の、今になって思った鬱勃起ポイント一つ目。

彼の車に嫁と乗り込む時、俺は普通に後席に座ったんだけど、嫁はなんと助手席に・・・。

その時は、前の助手席空いた状態で後席二人って、なんかアンバランスだと以前から何と無く思ってたんで、全然おかしく思わなかったけど、よく考えたらこれってダメだよね。

嫁は夫の隣だよね、どう考えても。

しかもその時の嫁、普通に助手席に滑り込むように乗って、ナビ?空調?のスイッチをちょんちょん押してたんだよ。

まるで何度も乗り馴れた車ですって感じで。

皮シートに浮き足立ってた俺、なんか恥ずかしいw

今回使ったホテルは以前と同じところ。

最初、嫁が結構嫌がってたんだけど、場所や値段考えたら他には無いんだよね。

結局俺が押し切って使ったんだけど、後で彼氏から聞いたんだ、嫁が嫌がった理由を。

なんと、元彼と使った事があるんだって。

だけどね、それ位なら、まあそうか、程度にしか俺は思わない。

でもね、そこのホテル、パーティルームっぽくなってて、普通はカップルでは使わない程、大きいんだよ。

もし、嫁が元彼含めた大人数で使ったんならあり得る話だろうけど、そうだとすると別に今になって嫌がるような思い出でもないでしょ。

万が一、元彼含めた複数プレーのアレやこれを・・・・・というのだったら気持ちは分かるけど。

まあ、これは俺の妄想だけどね・・・・。

でもちょっと気になるw

というわけで、俺的には二度美味しかった今回の作戦ですが、やっと本題に入らさせていただきます。

去年の時と同様、部屋は明るいままでSEX始める二人、それを近くの椅子に座って見る俺という構図。

相変わらずキスもしなけりゃフェラも無し。

寧ろ嫁の態度は以前よりも恥ずかしがってて、なかなか布団の中から出てこようとしない。

まあ、見えない中でモゾモゾとイチャイチャされるのも結構来るものがあったけどね。

彼氏が強引に布団剥いだ時、何度も見慣れているはずの嫁の裸にメッチャ興奮してしまった。

なんかその裸、俺のものなのに俺のものじゃない、みたいな感覚。

それで、やっぱ以前同様流れるような彼の愛撫はムカつく程上手かった。

両肘で嫁の膝裏を押し上げて、その手で両方の乳首ギリギリしながらあそこ舐めるんだけど、もう嫁の我慢声が凄かった。

枕顔に押し付けて必死に声我慢してんだけど、そっから漏れる

「んんーっ!んっ!」

みたいな声。

そしてやっぱ彼に枕もぎ取られ、

「はぁんっ!」

と超悩ましい声を出してた。

嫁のこの声聞いて射精しそうになった夫の俺w。

残念ながら、この声を出させているのは俺じゃないという敗北感。

でもこれだよね、抱かせる醍醐味ってw

嫁はずっと

「はっ!・・・・んんっ!はぁんっ!」

みたいな我慢声出してて、もう俺も痛い位に勃起してたんだけど、それは彼も同じだったみたい。

半勃起状態だったあいつの巨根は、完全に真上向いてた。

久しぶりにみたけど、やっぱ超でかい。

俺、モーホーじゃないけど、あれだけデカくてぐいっと反り返ってるの見てると、なんか俺まで興奮をしてきたw。

後で聞いたんだけど、彼も嫁の

「はぁんっ!」

って声が大好きなんだって。

結構俺と趣味被ってます。

クンニと手マンしてると嫁がシーツをギュッと握りしめてね、あ、これいくな、と思ったらお預けw。

それを何度か繰り返す彼氏。

一年前と違って、焦らしのテク全開でした。

何度かそれやって、嫁が耐えきれなくなって無言で足をジタバタさせてた。

でもまだ手マンw。

徹底的に虐め抜く彼氏。

で、またイキそうになった時、一気に正常位で合体!

入れた瞬間、折れそうな位身体弓なりにしていき始めました・・・・。

まあ、あんだけ太くて長いのが一気に入っていくと、そりゃ摩擦感半端じゃないよね・・・・。

一年前と違い、嫁は普通に

「ああんっ!いくぅ!」

て叫んでましたw。

これが彼氏の言う正常進化だろうか?

とか思いつつ、嫁の顔ガン見。

ピンク色に染まった嫁の顔のエロい事といったらもう・・・・思わずフェラさせようかと思った位。

で、嫁がいってる間休んでた彼氏が再び動き始めると、

「ああんっ!あんっ!あんっ!」

て、もう凄いんだ。

俺の存在忘れたみたいに喘ぎまくり。

そしてまたいった。

胸を鷲掴みにしてる彼氏の手を上から握りしめながら、ガクガク身体震わせて。

「あ~あ、また潮吹いちゃって・・・・」

彼氏が言った。

「え?」

て思った。

潮吹きなんて、現実では中々無い話だと思ったし、まして嫁が・・・。

「あ、いや!ちょっと!」

てな感じで彼氏の言葉を遮ろうとする嫁。

「別にいつもの事だから気にしないでよ」

「だから・・・・いや!待って!」

メッチャ恥ずかしそうにしながら俺の方をチラチラ見る嫁。

ガッツリ合体したままのくせに。

俺、潮吹きって、おしっこだと思ってたんだけど、この時どうしてもそれを確認したくなって、フラフラと立ち上がって二人に近付いていった。

一瞬彼氏は驚いてたけど、俺の意図を理解して正常位ではめたまま、動かずにいてくれた。

「え?え?何?え?ち、ちょっ!」

と、メッチャ挙動不審の嫁。

右手で口元抑えて左手を伸ばして俺を遠ざけようと必死。

彼氏は逃げようとする嫁の両脚をガッチリ抱えていてくれた。

嫁の丸いお臍に溜まった潮を指にとって匂いを嗅いで舐めてみた。

「いやぁ・・・」

て泣きそうになる嫁。

だけど、匂いもしないし味も無かった。

「本当におしっことかじゃないんだな」

「じゃあこれはどっから出てんだ?成分は?」

とか思った。

嫁は両手で顔を抑えて

「マジでぇ・・・」

とか言ってたけど、どアップで見た二人の結合部分に圧倒された。

本気汁?みたいに白くなった陰毛がベットリと絡み付いてて、彼氏の巨根がずっぽりと根元まではまってた。

嫁のあそこ、信じられない位開いててさ・・・クリトリスなんか勃起して超デカくなってた。

頭がクラクラする位興奮したよ・・・。

彼氏が動き始めると、リアルに結合部分からニッチャニッチャて音がして、白い汁が糸を引いていた。

「あっ!いや・・・もう、ダメっ!恥かしいから!だ、ダメだって!」

彼氏を押し戻そうと両手を伸ばすと、彼氏、それを恋人繋ぎにして腰振り激しくしてた。

嫁、声を必死に我慢しながら顎仰け反らせて、もうギリギリ耐えてるって感じ。

不本意な恋人繋ぎのはずなのに、もう嫁の方からも思いっきり握っていた。

そんな嫁の表情がエロくて可愛くて仕方なくて、我慢できなくなった。

彼氏にソチん見せたくなかったけどもう余裕なかったんだ、嫁にフェラさせたくて。

自分の勃起しまくったチンコひっ張り出してフェラさせようと思ってさ。

嫁の顔にチンコ近づけたんだけど、それに気付いた嫁が、反射的に

「いやぁ」

って言って思いっきり拒否、顔を背かれた。

まじショック・・・。

彼氏苦笑い・・・。

愕然として椅子に戻ろうとした俺の背中越しに

「あっ、いや、ちょっと、そうじゃなくて・・・あんっ!、ち、違うの・・・あの・・・急に・・・あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

一生懸命言い訳しようとする嫁にそれを許さない程ピストンする彼氏。

結局、言い訳より彼氏の方が勝ったみたいで、

「はぁうっ!」

てなってまたいってた。

ハァハァ言いながらも、結構マジな顔で俺の方見て

「ごめん、だって急に近付けるから、ちょっとビックリしちゃって・・・ほんと、ごめん」

て平謝りw

ああ、嫁、本当に可愛いなって思いました。

この時の嫁の表情、この時だけは俺と嫁は気持ちを通じ合えてたと思う。

彼氏に抱かれながら、彼氏は完全に蚊帳の外だったと思う。

だけどね、やっぱそれも一瞬だけであってね・・・・

すぐにアンアン喘がされてましたよ・・・

今度は抱っこちゃんスタイルで。

「み、見ないで・・・・・お願い、見ないで」

と言う割には彼氏の首に思いっきり両腕を回す嫁。

俺が見てなかったら多分ディープキスするんだろうなと思いながら、彼氏の胸板で潰れて横からはみ出る胸を見ていました・・・

で、いつもの作戦決行。

「ごめん、興奮し過ぎるとやっぱお腹痛くなるみたい・・・」

そう言ってトイレに向かう俺。

「また?大丈夫?」

と心配して声を掛けてくれる嫁は彼氏に抱きついたまま。

ドアを開けて廊下に出てすぐに隙間から覗き始めw

最初向き合ったまま動かない二人。

クスクスと笑い合い、そして嫁の方からチュッと可愛いキスしてたw。

俺が居なくなった途端すぐこれかよ、と思いつつ、ずっとキスしたかったんだろうなと思うと鬱勃起・・・。

で、すぐにディープキスしてましたよ。

もう顔を忙しなく傾けながら、正に貪るように。

ずっとずっとキスしてた。

どんなに激しく下から突き上げられようとも、彼氏の頭抱えるようにして絶対にキスだけは辞めない。

鬱勃起てか、段々凹み始める俺・・・

キスって、やっぱ一番厳しい。

話逸れるけど、このスレ見てる人は皆そういう属性あるんだろうけど、キスってどう思ってんだろう。

キスという行為より胸に来る行為って、ある?

俺にとってはキスは瞬殺される程のパンチ力があるんだけど、ここを履き違えると言うか、例えば自分の気持ちがノリノリじゃない時にやられると、間違いなく発狂すると思う。

つまり、そこまでギリギリの行為だってこと、俺にとって。

この線超えたら関係に亀裂が入るかもってギリギリのラインを跨ぐか否かのところがこの作戦の極だと思っています。

この時の二人のキスはまさにそれ。ライン上を踏んでいる状態。

凹むんだけど、触れずに射精出来るかも、ってくらい勃起しまくり。

その内嫁も完全に密着した身体をグネグネとうねらせて腰を使い始めた。

ディープキスしながらこれ以上無いってくらい身体密着させてるから、お互い腰を動かしてる様はまるで戦っているみたい。

プハッて口を離した時、嫁が

「いくっ!」

って言ったんだけど、その瞬間動きを止める彼氏。

だけどいき始めた嫁はガクガクと身体震わせてた。

「誰がいって良いって言った?」

冷たく言い放つ彼氏。

え?また焦らし?かと思ったんだけど、何と無く雰囲気が違う。

散々身体痙攣させた後、

「だって・・・だって・・・・」

と泣きそうな感じ。

「旦那さんの前でもいつものようにしないとダメでしょ」

「恥かしいもん・・・・」

「いく時はちゃんと俺の許可を取れって。じゃないと、もういかせないよ?」

「はい・・・」

彼氏が言っていた正常進化って、これの事なのかと思った。

見事に嫁のM属性を開花させているというか、弄んでいるというか。

こいつ、凄えな、て素直に思ったよ。

俺の発想ではこういうの無かったから。

彼氏は壁に手をつかせた嫁の後ろに立ち、

「じゃあいつもの」

と一言。

「戻ってこないかなぁ」

と不安そうにしながらも、嫁は前に屈むとお尻を彼氏の腰に密着させた。

嫁主導の立ちバックだ。

彼氏は一切動かずにいて、相変わらず不安がる嫁をお尻をパアーンと叩いた!

すると弾けるように動き始める嫁。

これは参った。

嫁があんな卑猥にお尻振れるとは思わなかった。

前後左右にフリフリしたり、小刻みにマッハでぶるぶる震わせたり。

「あ~気持ちいい」

と唸る彼氏。

どうやら彼氏をいかせる為の体位らしい。

その状態を五分位した頃、彼氏が嫁の腰掴んで前後に叩きつけるように腰を動かし始めた。

「もう少しで出そう」

「私も!私も!」

「はっ?」

「い、いってもいい?いってもいい?」

媚を売るみたいに振り返って彼氏の許可を請う嫁。

「いいよ、いっても」

と言った瞬間にいき始めていた。

もう、パブロフの犬状態。

膝がガクガクしてるのに、それを強引に支えて撃ピストンすると、すぐに高まったようだったが、ここからも圧巻だった。

「ああ、出るっ!」

と叫んだ瞬間、嫁、その場に座ってフェラ・・・・

彼氏に頭掴まれながらの口内射精・・・

当然、飲んでました・・・

まあ、よく飲ませるとは聞いていたから、まあ、ね・・・

彼氏は咥えさせたまま、後退りしてベッドに寝転ぶと、そのままフェラを続けさせた。

もう、嫁は彼氏のオモチャ。

彼氏の股間に顔を埋めて激しく上下させてるのを後ろから見てると、だけどやっぱ絶望的に興奮してしまうんだよね。

・・・うん、絶望的って表現がぴったりだと思う。

「よし、このまま二回戦いくよ」

「え?」

「旦那さん戻って来る前に、もう一回しようよ。俺、すぐ出ると思うから」

「いや、無理だよ」

「大丈夫大丈夫、ほら、付けて」

「え~、マジでぇ?」

ぶつくさ文句言いながらもゴムを被せていく嫁。

「本当に?」

と、問い掛けながらも彼氏の上に乗っかっていきやがったw。

やる気満々じゃねえかよ。

だけど、彼氏は嫁の身体を反転させると、自分の身体の上に寝転ばせながら挿入した。

ドアの隙間から見てるこっちからは、二人の股間の結合部分がバッチリ見えた。

多分、彼氏は俺の位置を意識しての事だと思う。

嫁の股間から太いペニスが出し入れされているはずだけど、やや影になってよく見えない。

この体位、結構来るはずなのに・・・と思い、俺はゆっくり部屋の中に入った。

二人のそばまで来ても嫁は全然気がつかない。

ずっと目を瞑りっぱなし。

そんなに感じてんのかよ・・・と思いつつ、下から羽交い締めされた嫁の白い腹をガン見する。

全身の肌がピストンでプルプル小刻みに揺れ、彼氏の身体の上で胸を張る嫁の乳首はビンビンに勃起していた。

「あんっ!ああっ!い、いきそうっ、また、いっちゃう!」

「俺よりも先にいくの?」

「ご、ごめん!ごめんなさいっ!でも・・・いい?い、いっても、いい?」

「いけよ」

すぐにまた痙攣。

思いっきり身体弓なりにして、ガクガク震えていました。

「綺麗だよ」

いっている最中に声をかけると、

「は、はふぇっ?」

と間抜けなリアクションの嫁。

俺が目の前にいる事に気づいた瞬間、まさに飛び魚のように彼氏の身体から離れると、手当たり次第にシーツを掻き集めて包まっていましたw。

「メッチャ気持ちよくしてもらってたみたいね」

と言うと

「ち、違うもん!そんな事ない!そんな事ないから!」

とシーツの中で大声を出して否定する嫁w

落ち着いた頃に

「いつからそこに居たの?」

の問い掛けに対し、

「声を掛けた時」

と返答。

「マジでぇ~」

の声には若干ふざけた感じが入っていたので、ちょっと安心しました。

彼氏が勃起しまくったチンコ揺らしながら、

「これ最後まで面倒見てよ」

と泣きついてました。

「絶対無理!」

と嫁に一刀両断されてましたけどw

まあ、こんな感じでした。

セックス自体も一回目、二回目よりも全然興奮したし、何よりも彼氏に調教されつつある嫁にめちゃくちゃ興奮しました。

この日の夜、乗り気じゃ無い嫁に自分が乗っかりましたが、もし俺ので感じてくれなかったらどうしよう、という一抹の不安も虚しく、嫁は二回いってくれましたw。

で、この時に潮吹きの事をやっとの思いで聞き出したんだけど、どうやら気持ち良いから吹くもんでもないらしいです。

知らない内に吹く事が多いみたい。

なんか、ちょっと安心しました。

「なんで俺とエッチしてる時は吹いてくれないの」

と言うと、

「だってベッド汚れたら嫌だし」

という意味不明の回答w。

まあ別にいいですけど。