野球拳させられた嫁

閲覧数:220 ビュー 文字数:1849 いいね数:0 0件

嫁はクラブのホステスで軽いボディタッチくらいは日常茶飯事。

少し前に常連の中小土建屋社長が接待でゼネコンのお偉いさんだかを2人連れて店に来た。

ちなみにこの社長は嫁の客ではなくママさんの客なんだけど、接待での利用が多いから店の売上げを左右する大事なお客さん。

で、この社長に頼まれて店が終わってからもアフターでゼネコン二人組の接待を続けることになった。

社長とゼネコン二人組に、ママさんと嫁と女の子がもう一人。

場所はママさんの知り合いがやってる小さなカラオケスナックで、営業時間終わってるけど貸し切りで開けてくれたらしい。

カラオケスナックに入る前に、嫁ともう一人の子は社長にこっそり二万ずつ握らされたらしい。

まあ大事な接待だからしっかりサービスして欲しいって意味なのは言われなくても嫁も理解した。

貸し切りの店内で、ママさんも店の存亡がかかってるとばかりにサービス満点になったもんだから、当然のようにゼネコン二人組も調子に乗ってくる。

カラオケしながら抱きついてきたり、胸やお尻を撫で回されたりして、そのうち王様ゲームみたいなことが始まった。

性感帯とか聞かれて答えるとそこを触られるとか、そんなノリでゲームが続き、お酒を口移しで飲ませあったりもしたらしい。

そんなノリのなか野球拳みたいなことが始まって、負けたら指名された女が1枚脱ぐってルールだったらしい。

まあそこは酔っ払いのゲームだから厳格にルールを守るわけでもなく、なんだかんだと理由をつけて服に余裕のある子が脱いでたらしいが。

嫁も上着やストッキングを脱いだところで終わらせるつもりが、ゼネコン二人組がムキになるから止められなくなってしまった。

結局1人の子がパンティとブラだけになり、嫁は一度下着姿になったあと、男のリクエストでノーブラにシャツだけ着て下はパンティのみ。

全員裸にするまで収まらない勢いだったけど、ママさんがうまく言いくるめて、自分がパンティ1枚でブラも外しておっぱい出すことを条件に終わりにさせた。

しかし王様ゲームはまだまだ続行。

次は店内の照明を薄暗くしてチークタイムが始まった。

あくまでゲームの悪ふざけみたいなノリなんだけど、かなり暗い店内で、野球拳で脱いだ姿のままで男と抱き合ってチークダンス。

まあここまでさんざん揉まれたり口移しとかしてるから、ここは素直にされるがままに相手を替えながら踊ってたらしい。

この土建屋社長ってのは、店は接待の場所と割り切ってるらしく、接待のないときにも顔つなぎで店に来ることもあるらしいが、口説いたり触ったりとかはせず静かに飲んでる紳士的らしい。

今回も王様ゲームとかしても、場を盛り上げるためにスケべな言動はしてるけど、それでも自制してるようなので社長とチークダンスするときは嫁も安心して身を委ねた。

社長も場を白けさせないためにチークに付き合ってるだけだろうと油断していたら、嫁を抱きしめたまま両手でお尻を掴んだり撫でたりして、そのままお尻側だけどパンティの中まで手を入れてきたりしたらしい。

嫁も小声で

「ダメですよ」

ってたしなめたらしいが、それでも社長は

「いいから、いいから。もう少し」

と言って、嫁のパンティをずり下げて半ケツの生尻を触ったらしい。

嫁は、社長の紳士的なイメージが崩れたのがショックだったと言っていた。

紳士な社長ですらそんな有り様なんだから、はなから遠慮なんてないゼネコンの2人はもっと酷かったらしい。

脱がされるのだけは必死に回避したらしいけど、パンティやノーブラのシャツの上からは触られまくった。

もう一人の子はブラずらされておっぱい見られて少しマジギレ気味。

しかたないので、その子は比較的安全な社長のところに移動させ、ママさんと嫁が場を取り繕ったらしい。

まあ、すでにトップレスでノリノリを演じてるママさんが集中攻撃にあったから、嫁の被害はまだ少なかったらしいけど。

かなり危険な雰囲気になってきたから、カラオケスナックのほうのママさんに耳打ちして、もう店を閉めて帰らないといけないと理由にしてもらってお開き。

一応嫁の報告だとここまで。

下着姿以上は見られてないし、服の上から触られただけってことになってる。