嫁と貸出し相手さん

閲覧数:727 ビュー 文字数:1344 いいね数:0 0件

今日は貸出し相手さんと初めて懇親会で某バイキング旅館に3人で来てます。

「やっと会えて嬉しいですよ」

「そうですね、でも緊張しますね」

「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」

「んー、やっぱり違和感ありますね」

「まー今日は楽しくやりましょうね」

なんて会話で1時間もすると私も緊張ほぐれて、嫁と相手はいい感じに酔ってます。

このあと二人はするんだけどね、寝ないでくれよ。

普段貸出しばかりで相手と滅多に会わないけど、会うことで3人の信頼関係が深まればいいが。

私達は32歳で相手は34歳。

何より肉体が細マッチョでや嫁いわくテクニックがあるらしい。

今日の楽しみはなんといっても嫁に、渋々OKをもらった事。

相手と嫁がしてる最中にふすま外で嫁のHを体験できそうです。

さすがに入っていくと嫁に怒られそうで勇気がない。

入ったらヤバいかな?

今嫁は風呂で8時から始まる予定。

正月番組見てて遅くなったけど半から始まりました。

今ふすまの外で数ミリ空いてるから僅かに見える…

いきなり2人とも裸になるんだね。

嫁の裸の隣に裸の男がいる…

「じゃあ私さんに、そろそろ興奮させてあげようか?」

て聞こえた。

私が見たいの知っててわざと声に出して分かりやすくしてくれてるんだろう。

「ほら、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ」

「美味しそうだなぁ」

妻の乳首にしゃぶりついてます…

男の舌が妻の口に入り込み妻の舌を絡めとってます…

もう股間パンパン。

「あ~奥さんの舌ホントに美味しいですよ」

声に出されると余計気になってしまう。

男は私の方をわざと見て、股を開いた嫁のアソコを舐めまわしてる。

嫁は天井を一点に見ている。

唾なのか嫁の汁なのかジュルジュル音がすごい聞こえる。

嫁は指を嫌うので男もしないみたい。

男が嫁の前に仁王立ちになり舌使ってちゃんとしゃぶってよと聞こえた。

嫁は私には見せたこと無いような舌使いで男の肉棒を根元まで加えて舐め回してる。

「じゃあ69の体勢に」

と聞こえた。

いつも嫁は69を嫌がるので私は嫁と69を何年もしてないし…

嫁はためらう様子なく男の上にまたがり、顔の前に自分のアソコを近づけ互いにアソコを舐めあう音がする。

男が妻を突きながら妻に唇を合わせ

「声出しなよ」

「いつもはイヤらしい声出してるじゃん」

「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから」

と聞こえた…

妻のアソコに肉棒が強引に出入りしてる…

「私さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」

嫁の愛汁が男のアソコにまとわりついて泡立ってるのが見えた。

妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めフィニッシュ。

妻は私に見られているのが恥ずかしいのか、最後まで声を出さなかったです。

嫁は布団のなかに入って恥ずかしいみたいなので、今から嫁と二人きりでそのまま愛しあいます。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。