知り合いの息子に

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私は妻37を知り合いの息子16に貸し出しています。

事の始まりは私にそう言う趣味が有ったのでしょうか、知り合いの息子が来るたびに妻の巨乳を目で追っている事を私はきずいていました。

その子が帰った後に妻に今度あの少年が遊びに来た日、前空きの服のボタンを胸の谷間がのぞく位まで外しコタツで寝ているようにたのみました。

妻は最初は乗り気じゃなかったのですが、何とかOKしてくれ次の日曜に遊びに来るよう連絡しました。

日曜になり妻に薄い白のブラウスを着せコタツに寝かせました。

準備は万端です。

ブラウスの胸元からは白い脹らみと黒いブラが見えます。

ついに少年が来ました。

妻の寝ている側に座らせ、様子を見ていると予定通り目は胸に釘づけです。

私は

「妻の胸凄いだろう」

と言ってみました。

少年はあわてて目をそらしました。

私が

「少し触ってごらんよ」

と言うと、ビックリしたような顔で私を見ました。

私がうなずくと少年は胸の方に手を伸ばし、そっと妻の胸にタッチしました。

「もっと触っても良いよ」

と私が言うと少年は揉み始めました。

私はその姿を見て凄く興奮しました。

もっと凄い事をやらせたくなり、少年に服のボタンを外すように言いました。

一つずつボタンを外し始め下着と隠し切れない巨乳が姿を現しました。

妻がコタツの中で私に手でダメという合図送ってきましたが、もう止められません。

少年に

「好きなようにしていいよ」

と妻にも聞こえるように言いました。

少年は最初はやさしく揉み始め、次第に激しくなっていきました。

少年も大丈夫と思ったのか、下着の中に手を入れ、生で揉みはじめました。

下着から胸が溢れ出るという感じで出てきました。

少年の耳元で妻は実は寝た振りをしている事を告げ、

「下の方も触ってごらん。」

と言い、コタツをずらし、妻をコタツの外に出しスカート捲り上げ、

「ここをいじってごらん」

と指差し、少年は下着の上から妻の秘部を撫で回していました。

少年が、

「僕経験無いので最後までやらせてもらえませんか」

と言い出した妻はピックと反応し、寝返りをうつふりをし、私の方に向き返り、声に出さずに

「駄目よ」

と言っているようだが、私は少年にOKサインを出した。

妻のスカートと下着を脱がせ、ブラを外し、全裸を少年に見せ付けた。

少年も服を脱ぎ、妻の秘部を指でいじり始めた。

妻の秘部はすでに十分濡れている。

少年が激しく指を動かし、妻の秘部からクチュクチュ音がし始めた。

妻も寝てるふりはもう限界のようで、目を覚ましたふりで起きて来て

「駄目よ」

と妻は少年の手を退かした。

俺が

「一度くらい良いじゃないか」

と妻に言うと、少年も妻に

「一度だけお願いします」

と言った。

妻は仕方なく受け入れてくれた。

少年は妻にのしかかり、胸を揉みしだきながら秘部をまさぐっている。

私も限界になり、自分でむすこをしごき始めた。

少年は

「良いですか」

と言うと、妻の秘部に自分の物をうずめていった。

激しく腰を振り上げられ、妻の巨乳が波打ち、秘部からのクチュクチュという音と妻の感じる声が部屋に響いている。

少年は一分足らずで

「アッ」

という声と共に、妻の腹の上に精子を出した。

ティッシュでお腹を拭き、少年は妻に

「しゃぶって下さい」

と言って、口に押し付けました。

「もう終わりよ」

と言って、妻が少年のあそこにキスをした。

少年は一度してしまえば余裕で、妻の言葉も聴かずに妻にまたのしかかりました。

妻は

「もう駄目よ」

と少し抵抗しましたが、すんなりまた少年の物が入っていきます。

先程よりも激しく腰を打ちつけ、妻をおもちゃにしています。

妻も我慢できずに声を出し始め、キスされながらいかされています。

少年は、自分の彼女でも抱いているかのように、乳首を転がしたり、吸ったり揉んだり、好き放題にやっています。

一度いった後なので二度目はなかなか行きません。

激しく突かれて妻はもう半狂乱状態です。

少年は妻に

「後二回ぐらいはやりますよ」

と笑いながら突き上げ、今度はバックがしてみたいからと一度抜き、妻を四つんばいにさせ、バックで付き始めました。

お尻の肉が当たりパチンパチン音がします。

いったようで妻がガクガクと崩れ落ちました。

少年は妻を転がし、また正常位で突き始め、その頃には妻は少年の言う通りに何でもするようになっていました。

その日三度抱き事は終わりましたが、それからは時々来ては妻を好きなように抱いています。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。