他人に見られながら嫁と…

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これはホームセンターで面接のはなし。

他人棒さんを募集すると気に入った方とまずメールをします。

メールを始めてもこちらの写真はモザ入れたものしか送っていません。

だから実際会ってみて嫁ががっかりされるのが一番の心配。

一度ホームセンターで遠くから見て貰おうと他人棒候補さんと打ち合わせたことがあります。

嫁には内緒でホームセンターで合流し、こちらの服装など伝えて嫁を見てもらいます。

タイプじゃないならそのまま解散。

デートしてみたいという方ならメールをしてもらって嫁にばらします。

「いきなり?」

と不満そうな顔をしますが、私が面接した人ならと信頼してくれてデートしてくれます。

ホームセンターから他人棒さんの車に乗って近くをドライブ。

わたしは後ろから着いていきます。

車内でどんな会話をしているか?

もしかしたら手を握られたりしていないか?

スカートに中に手が入っていたり、ドラフェラしているんじゃないかと妄想が膨らみます。

静かな公園の駐車場に入り、離れて駐車していると車が揺れているのが解ります。

ただ、挿入してのピストン運動のような規則的な動きではなく、車内で話以上のことが行われているな、という動きです。

ドライブからこのあたりまでの妄想が一つの楽しみです。

暫くすると、車が発進し後ろをついて行きます。

車は郊外へと走り、国道沿いのラブホへ。

私は通り過ぎて自宅へ先に戻ります。

ホテルへ入って一時間後ぐらいに着信があり、電話から嫁の喘ぎ声が聞こえます。

形態を枕元に置いて聞こえてくる内容ですが5分程度楽しませてもらいます。

「今からホテルを出ます」

のメールで私が指定の公園に迎えに行き、嫁は私のところへ戻ってくるのです。

ご指摘の通り浮気がNTRの目覚めです。

結婚前、中距離恋愛になった時期があって、半年ぐらい経った時に

「わたし悪いことしてる」

と告白されました。

鈍感な私は食事や呑みに行ったり、休日に遊びに行く程度と思っていました。

しかし、さらに一年経った頃に

「赤ちゃんができたかもしれない」

と言われました。

これは彼女(今嫁)の膣に生のペニスが挿入され精液を出されたという事を意味します。

結局、彼女(今嫁)は私を選んでくれて結婚しました。

しかしその時は

「いつごろ、どんな体位で、気持ち良かったのか」

など問い詰め、話してくれる内容を脳内で映像化し、仕事中でもトイレに駆け込んでオナニー。

暫くは賢者タイムでデスクに戻りますが、頭の中では全裸で抱き合って舌を絡めたキスをしている彼女の映像が浮かびます。

また、トイレに駆け込みオナニーです。

一日に十数回も射精していました。

嫁は派手目な女性ではなく、地味な優等生タイプなので、一回目の浮気告白で身体を重ねていたことを想像できなかったのです。

実際のプレイは結婚して暫くしてからになります。

ちなみに嫁の経験は初体験20歳一回だけ、23歳で就職した会社の同期と一回だけ、私との出会い、その途中に浮気一人、結婚。

結婚後、浮気はありません。

他人棒交際16人。♂♀♂、♀♂♀の3P経験あり。

昨日5日の話。

無価値と言われてイロイロ考えるうちに一つ試したいことができました。

今まで他人棒さんより先に射精したことがありません。

嫁が遊びに行き、他人棒さんの精液を膣内にためて帰ってきて愛し合ったり、自宅やホテルに呼んで目の前でプレイしてもらい、他人棒さんが帰った後に愛し合うことがパターンでした。

興奮状態のわたしが嫁を抱いたりプレイを見学していたわけです。

今回は私が先に射精し、賢者モードの状態でプレイをどう見るか試したかったのです。

おなじみの他人棒氏に連絡して私が射精後の嫁を抱けるか確認。

「旦那さんの精液を僕のカリで掻き出すのも興奮しそうです」

との返事で自宅に呼ぶ段取りをしました。

ちなみに私は仮性人で他人棒氏はカリ高の立派なサイズです。

まず、いつものパターンで嫁が他人棒氏を呼びに外出(18:30頃)。

自宅に帰ってくるのは0:00過ぎです。

夕食を取って来るのですが、その後どこで何をしていたかは、昔は詳細に聞いていましたが、最近はマンネリになるのが嫌なので聞いていません。

嫁が帰宅後、他人棒氏が遅少し遅れて自宅に。

いつも玄関の白熱灯の暖色照明の下で舌を絡めて出迎えるのですが、今日はキス無しでリビングへ。

他人棒氏は車なのでコーヒーを出して見学してもらいます。

リビングの横の部屋に布団を敷いて嫁を抱きます。

いつもと違うパターンに

「なんだか恥ずかしい」

と嫁。

3P以外で人前でのセックスは初めてでわたしも少し恥ずかしいです。

他人棒さんの気持ちが解ります。

これで中折れでもしたら正しく無価値な男ですね。

出来るだけ他人棒氏の存在を忘れるように裸にした嫁の身体に舌を這わせます。

嫁は声を押さえていますが、いつもと違うパターンに時折大きな声が出てきます。

自宅に帰ってくるまでに何をしていたかはクンニの時にわかります。

嫁の膣口からはゴムの匂いがしてくるのです。

もちろん、乳房や内股にキスマークも。

耳元で

「どこで?」

と聞くと。よく行くホテルの名前。

「コンドームだから中には出てないよ」

と嫁。

話をしながら正常位⇒対面座位は私のパターン。

クチュクチュ音を他人棒氏に聞かせらるようにお互いに協力しながら腰を動かします。

対面座位でのベロチュー、正常位での嫁のカニばさみ、挿入部を見せ付ける寝バックなど私が興奮する体位をします。

今日このあと、嫁としてもらいたい「宝船」という体位を披露します。

あまり嫁を逝かせると回復に時間がかかるのでそろそろ射精しようと思います。

他人棒氏には騎乗位になった時に服を脱いで来てもらうように打ち合わせしています。

嫁が上に乗ると打ち合わせ通り、裸になった他人棒さんが嫁にキスのあと口元へペニス。

定番の騎乗位フェラ。

暫くフェラする嫁を下から見て前後に揺するように動いていましたが、

「出そう」

の私の声に、他人棒氏は嫁の背面に移動します。

他人棒氏に結合部を見られながら射精。

嫁も軽く逝ってくれたみたいで体重をかけて私の上に倒れこみます。

他人棒氏に見られているせいか私のペニスの収縮が早く、嫁の膣からぬるっと抜けます。

私の股間には戻り汁が垂れてきています。

背後に回った他人棒氏は嫁の腰を持ち上げ、バックから挿入。

倒れこんでいた嫁は四つん這いになりバックで攻められます。

仰向けの私の上でバックで突かれるパターンは以前したことがありますが、違うのは私が賢者モード。

下から抜け出したい気持ちを押さえて嫁に求められるままに舌を吸ったり胸を揉んだりします。

私の「寝取れ」は私が射精などで肉体的に満足するのではなく、嫁の気持ちよさそうな顔を見る精神的な満足を求めます。

嫁の声は私との時の控えめな喘ぎ声から大きなよがり声へと変わります。

「他人棒さんと二人になりたい?」

と聞くと

「横にいて」

と言います。

私は他人棒氏の身体との接触が嫌いなため基本的に3Pでの絡みはありません。

二人の邪魔にならないように嫁の下から抜け出ます。

股間の汚れをぬぐい、二人の絡みを見学します。

体位が変わり、先ほどの「宝船」を見せてくれます。

嫁の積極的な腰使いが淫乱なメスを想像させます。

今回のフィニッシュは正常位・ベロチューのコンボです。

大きく広げられた嫁の脚は他人棒氏の脚に絡みます。

他人棒氏の背中に回されしがみつく嫁の腕は私の興奮素材。

一つの塊となった二人。

嫁の膣奥へ他人棒氏の射精が始まります。

動かなくなった塊をそのままに、私はシャワーを浴びに行きます。

シャワーを浴びていると嫁が入ってきます。

他人棒氏は先に帰ったとのこと。

私たちの時間を尊重してくれるこのあたりの気遣いが長く続く他人棒氏ならではです。

浴室で賢者モードでの見学はどうだったとかイロイロ話をしながらシャワーを浴びて一つ布団で休みました。

寝取られで大切なのはお互いの精神的な満足なんだと確認した一夜でした。