嫁を単独にお泊まり完全貸出し

閲覧数:153 ビュー 文字数:1360 いいね数:0 0件

明日の夜は嫁を単独にお泊まり完全貸出し。

しかも初中出し。

嫁も俺もすでに興奮して寝られん。

今からでもセックスしたいけど、嫁の性欲を高ぶらせるために我慢。

俺も嫁が帰ってきたら、他人の精子で満たされたマンコにさらに中出ししたいから、溜めておきたいし、しばらく悶々とするなあ。

ま、素性も知ってる長年のスワッピング仲間の旦那に貸出し出すから、安心だけどな。

それに交換条件で相手の奥さんには、先に中出し楽しませてもらったし。

嫁を待ち合わせ場所まで送って、いま家だが、相手の旦那は、長さはないけど俺より太いから、あの太いので一晩中、生で突かれてるかと思うと興奮して眠れん。

帰ってくるのは昼ぐらい。

土曜の昼過ぎに嫁が帰ってきて、夜に2回、帰る前1回中出されたとのこと。

それを聞いてこっちも即フル勃起で経験談後回しで押し倒そうとしたら、

「帰る前にしたあとシャワー浴びてないから、先に浴びたい」

という嫁。

俺は相手の旦那がわざとシャワー浴びさせなかったのがわかったから、構わず押し倒した。

パンツには漏れ出た精子が残ってたんで、見せると顔真っ赤にして恥ずかしがる。

指入れるといつもと滑り方が違うから、相手の精子が残ってるのもわかった。

その指を舐めさせると、イヤイヤと言いなが舐め回す嫁。

それだけでも暴発しそうだったんで、前戯はその程度でさっそく生挿れ。

膣内に残ってる精子が絡みつくようで、その感触が気持ちいい。

嫁に

「相手の精子がいっぱいマンコに入ってるのがわかるよ、たくさん出されて淫乱なマンコだ。」

と言葉責めしながら激しく乱暴に突いた。

いつも以上に

「奥を突いて」

という嫁。

長さは相手の旦那より俺の方があるんで、足りなかった感触を俺で満たしてたんだろう。

2回中出しした時点で、嫁の体力が限界でマンコから二人分の精子垂らしながら熟睡。

土曜は、嫁がぐったりしてるのとお礼を相手の旦那にメールして終了。

日曜になって、ようやく嫁に感想を聞く。

「結婚後、スワッピングや複数とか経験したけど、必ず夫婦で参加だったから、相手の男と二人っきりなのが新鮮で良かった」

と。

あと

「スワッピングや複数ではずっとゴム付きで、付き合ってた期間も含めて俺以外の生挿れ中出しは約十年ぶりだったから、いつもと違う射精されたときの温かさに身体中満たされた」

そうだ。

「また次からはゴム付きに戻るか」

と聞くと、

「もうゴム付きなんて考えられない。ずっと中出しがいい。」

という嫁。

実は相手の夫婦の嫁も、俺との中出しが他の男に出されたのが数年ぶりで、これからは中出しを希望してることを嫁に伝えると、

「スワッピングは中出しだね」

と嫁から言い出した。

このことを、先方に伝えると相手も同意。

あと、この夫婦以外での中出しは、しばらく様子を見つつ解禁の方向だけど、生挿れはどの相手でも解禁にした。

生挿れ中出しスイッチが入った嫁がさらに淫乱になる姿が楽しみ。