妻の浮気相手と

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寝取られ夫集合の方に報告していたのだが、こちらの方が相応しいと思うのでこちらで書き込みさせて下さい。

まずはスペックから。

私は35歳、顔は普通。

身長168cmでガリ、粗チン(長さ11cm太さ3cm)。

まあテクもない。

妻は28歳、顔は悪くない方だと思う。

身長156cm.胸はデカくてGカップ。

デブではない。

性格は優しくて従順、気が強い方ではない。

二人に子はいない。

まあプロセスは省くが、妻は職場に出入りする業者の23歳の男と一晩共にした。

俺はあまり酒は飲めない方だが、さすがに自らが望んだこととはいえ、最愛の妻が他の男にヤラれていると思うと表現しがたい感情に襲われ、酒で気分を紛らわした。

まずい酒だった。

酔い潰れてしまったが、爆睡できなかった。

翌日、早速妻に事情聴取した。

勿論、寝取られ属性だから、相手の方が俺より遥かに素晴らしかったというのが最高のはずなんだが、一方で俺の方がよかったと言ってくれるのを期待している部分があった。

で、期待は裏切られた。

顔以外は向こうの勝ちだと告げられた。

俺は粗チンだからモノのサイズが勝ちなのは容易に想像がつくが、相手は23の若造の分際で経験豊富、かなりの性巧者であったという。

若いからタフでもある。

粗チンで非力でスタミナもなく、テクもない俺では勝ち目がないのは当たり前みたいなものだが、現実を突き付けられるとあまりの衝撃、嫉妬、興奮と屈辱、後悔とが入り混じって自分をコントロールできなくなってしまい、「寝取られ夫集合」のスレに報告する気など失せてしまった。

たしかにとても興奮したんだが、後悔の念も強く、妻が遠くに離れてしまった気分というか、喪失感の方が大きかった。

毎日酒を飲むようになり、塞ぎこみつつも興奮するといった日々だった。

しかし時が俺の心を変えていった。

寝取られフェチとしては最高の成果じゃないかと。

妻も、寝取られて興奮する俺を見私も興奮すると言ってくれた。

寝取られ夫の妻として申し分ない。

俺としては、最愛の妻を寝取られる以上、巨根でタフでテクニシャンな男がいいと思っていた。

さすがにそんな男はざらにはいないから、何人目でそういう男が見つかるのかな?と思っていたが、運よく一人目で当たった。

で、そういう男を交えて最終的に3Pに持ち込みたかった。

妻も了承してくれ、23歳の男に話を持ち掛けた。

相手はやや警戒しつつも、取り敢えず食事を、となった。

で、先週末にご対面となった。

俺は妻に

「もし首尾よく3Pに持ち込めたらこんな機会はそうないから、目一杯俺をけなして馬鹿にして嫉妬させてくれ。俺を悔しがらせてくれ」

と要望していた。

ファミレスで待ち合わせてご対面。

こうきという名だった。

漢字で書くとちょっとDQNネームっぽかった。

妻は、顔は俺の方がいいと言ったが、どう見ても向こうの方がカッコイイというか、爽やかな風貌だった。

けっこう長身で、183cmくらいか。

そこそこに体格も良い。

走り高跳びをしていたという。

こうき君は、良い意味で軽い男といった印象を受けた。

妻はかなりハイピッチでビールを飲んでいた。

ちなみに妻は酒は好きだがたいして強くはない。

まるで貫禄がなく、喧嘩も弱そうな俺を見てこうき君は組み易しと思ったのか、あっさり3Pに持ち込めた。

ラブホまでの道中、妻とこうき君は腕を組んでイチャイチャしながら歩いた。

その後ろを俺は馬鹿みたいについて歩いて行った。

ファミレスで、こうき君にも俺の願望を伝えていた。

こうき君はわかっていると言わんばかりに二度三度頷いた。

妻は程よく酔っていた。

部屋に入り、三人で少し酒を酌み交わしながら話をした。

こうき君は

「二人で風呂入ってくるから。旦那さんはそこにいなよ」

と言って二人はバスルームへと向かった。

妻は一瞬俺の方を振り返り、俯きながら目を閉じた。

俺は、そっとバスルームに近づき聞き耳をたてた。

ジャーとシャワーの流れる音しか聞こえてこなかったが、やがて妻の溜息のような喘ぎ声が聞こえてきた。

「すごーい、やっぱこうちゃんの大っきいね」

とか聞こえてきた。

悔しかった。

二人が出てきた後、俺は一人虚しく体を洗い、出てきた。

すると二人は既にベッドの中で抱き合っていた。

「旦那さん、ソファに座って見ていてよ」

と俺は邪魔者扱いされた。

望み通りの展開になってきた。

妻は貪るようにこうき君の唇を奪っていた。

聞いた通りにこうき君は巧者なのか、妻の反応は明らかに俺とのセックスの時とは反応が違うと認めざるをえない。

妻は元々感度は良い方だが、さすがに俺のテクではイカせられない。

が、こうき君の顔が妻の股間に埋まり、クンニすると妻は大きく上体を反らせ、バタンと落ちるとピクピクと痙攣していた。

妻が絶頂に導かれるのを目の当たりにして、凄い敗北感を味わった。

こうき君はクンニで妻をもう一度イカせると、俺をベッドに招き、二人のチンポを交互に妻にしゃぶらせた。

妻はこうき君8俺2の割合で交互にしゃぶった。

妻は俺のチンポには用はないようだった。

妻は手で俺をあっちに行けと言わんばかりに押しやる仕草をして、こうき君に入れてとせがんだ。

こうき君の巨根が妻の体を貫いた。

妻はしきりに「大きい」だの「太い」だの「奥まで凄い」だの、俺とのセックスでは決して出ることのないフレーズを何度も何度も言った。

その光景を見て、俺の粗末なチンポの先から我慢汁が出まくっていた。

妻は自ら、バックでしてと求め、四つん這いになった。

こうき君は後ろから妻に入っていった。

こうき君は俺を手招き(それもアメリカ人が喧嘩売る時のかかってこいみたいな)をして俺を呼び寄せ、妻の前に座らせて、

「旦那さんとこのチンポ、どっちがいい?」

とベタだが一番クウッとくる台詞を吐いた。

(まあこれは俺が要望したんだが)

妻はもうキチガイみたいな声でこうき君の方がいいと叫んだ。

こうき君は後ろから妻をフルボッコにした。

妻は、ヨガり顔というよりは泣き顔といった表情になって悶絶した。

俺は大興奮しながらも、感心するというか呆れるというか、とにかくこうき君の腰使いは半端なかった。

こうも長時間持続して腰を動かし続けられものなのかと…。

イキそうにならんのかと…。

同じ人間とは到底思えなかった。

散々バックで犯し続け、妻を仰向けにするとまた激しく攻め立て、やがて私の望み通り妻の顔に大量の精液を発射した。

勢いのある、大量のザーメンだった。

妻はくたばったヒキガエルのようにベッドでピクリともしなかった。

グロッキー状態だった。

まあ、予定調和というか、シナリオ通りの3Pだったから人によってはくだらんと思う。

でも俺はそうしたかった。