嫁とマッサージ師(上)

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それでは多少のフェイクは入りますが簡単な自己紹介から。

書きなれてないから色々多少大目に見てくれ。

俺 29歳 太肉低背のブサ 経験人数は嫁のみ
嫁 29歳 150cm 4?kg  角度によっては安○祐実そっくり B~Cカプ 目が大きくて白い 経験人数は俺のみ

実際に実行したのは今年4月。

付き合って10年、去年の12月に籍を入れ今年の7月に結婚式。

5年前から俺にNTR発症しちょくちょく提案するも返事は当然NO。

返事は決まって

「俺くん以外とやっても気持ちよくないに決まってるし気持ち悪いし病気も怖い」

とのこと。

しかし願望にまみれた俺、ある日女性用性感マッサージなるものを発見。

何店舗かとメールか電話のやり取りをする。

やり取りの内容は俺も同席できるか、撮影OKか、本番も可能かってことだったかな。

本番に関しては違法かもしれないのでできたかできなかったかは明言はしないでおきます。

嫁にいつものように提案するもやっぱりNO。

ちなみに俺がNTR好きを何年も前から言っているので私が他の人に抱かれてもいいんだ、愛してないんだ、的なことは全くなし。

じゃあオイルマッサージだけ受けてもらって気に入らなければマッサージだけ、雰囲気でそういう感じになったら最後までって提案したら

「うーん、お金だけ払って何もおこらなくてもいいんだね?」

と微妙なOKを頂いた。

(ほんとはもっと説得したり色々あったけど割愛)

まあもしアロママッサージだけで終わっても嫁が他の男に触られてるだけでも興奮するしいいか!と思ってた。

それからまたメールや電話でやり取りをして信頼できそうなところに決めた。

マッサージ師さんには

「嫁には許可はとってあるがなにぶん初めてで実際最後までできるかわからないけど、そちらにお任せで最後までできたらお願いします」

と頼んだ。

予約したのは実行日の一ヶ月くらい前だったかな、それからは月に2回か3回だった営みもほぼ毎日するようになったしマジで楽しみだった。

ビデオカメラも買った。

それからの会話は

俺「ねえ、どこまでやると思う?」

嫁「いやいや、普通にアロママッサージだけ受けて帰るから(笑)」

俺「じゃあフ○ラとかキスとかされそうになったらどうするの?」

嫁「しないー!」

みたいな感じが続いた。

で、待ちに待った当日。

朝一の時間で予約していたので朝食は軽めに済ませ(てか嫁はほとんど何も口にしていなかった)マッサージ師さんが指定したホテルへ。

この時に知ったんだけど男2人、女1人で入れるホテルってホント少ないのな。

今日の嫁は本当に無口。

顔面蒼白で緊張しながらマッサージ師さんが来る前にシャワーを浴びる。

そこで俺は三脚を立ててカメラをセットしたりお互いがベストの状態で臨めるように空調の調節をしていた。

カメラは頭部分にGopro、真横にマイクをセットしたミラーレス一眼、足側に嫁さんのiPhoneという3段構え、この日を逃したら次はないかもしれないと万全の状態にした。

ちなみに俺はマッサージ師さんに参加してもいいと言われたが、プレイ中は嫁が集中できるように嫁の見えないところでこっそり覗いたり、カメラの映像がwifiでスマホで見れるのでそれを見ていた。

風呂から出てきた嫁はすごいね、てかこれだけ用意してもなにもないのにー、みたいな感じで苦笑い。

そんなこんなでちょっと会話。

嫁は本当に緊張している。

さっきも書いたが顔面蒼白。

白い顔がより白くなっていた。

ちなみに嫁の格好は下着を着てホテル備え付けの浴衣?みたいなのを着ているだけ。

これはマッサージ師さんが俺たちがホテルについたらシャワー浴びてそういう格好で待っていてくださいと指定があったから。

そんなこんなでマッサージ師さん到着。

おそらく40代後半?後で聞いたがそれくらいってだけで細かい歳は内緒だった。

電話で話した感じは優しい感じのその辺にいるおじさん。

いざ見ると本当にその辺いるかもしれない人。

でもこういう商売だからか身なりとか清潔感はしっかりしていて嫌悪感みたいなものはなかった。

これも後で聞いたが嫁の第一印象はちょっとおじさんだったけど不潔な感じではないとのこと。

俺はマッサージ師さんにベットに座っている嫁の隣に座ってもらい俺は違う椅子を用意しベットの隣へ。

マッサージ師さんはまず緊張をほぐす為に嫁の簡単な挨拶と世間話。

世間話の中で知ったがこういうサービスを利用する女性は映画「娼年」の影響でものすごく増加しているそう。

あとアロママッサージの説明とかで緊張していた嫁の表情や声色も少しやわらかくなったと思う。

そしてマッサージ師さんボトルに入ったアロマオイルをお湯で温めてシャワーへ行く。

こうするといい感じに温まるのだそうです。

狭い部屋で浴室がガラス張りになっていたのでマッサージ師さんの一物をチラッとみると、で、でかい。

ちなみにオレの長さは14cm弱くらい。

マッサージ師さんのやつは明らかにそれ以上あるがなにせ太さがやばい、一瞬しか見えなかったけど見間違え…?

俺の椅子からは浴室が見えたが嫁はベットに座っていたので見えていなかった。

そしてマッサージ師さんのシャワーが終わりボクサーパンツを履いてホテル備え付けの浴衣?を着てアロマオイルの準備をし

「ではマッサージから初めて行きますのでご主人はどこで見ていて頂いても大丈夫ですよ。あと空調の調節をお願いします。では奥さんは着たままでいいのでうつ伏せになりましょうか」

といよいよ施術が始まった。

俺は予定通り顔を出せばベットが確認できるところで邪魔にならないようなところに待機していた。

アロママッサージだけだけど足から始まってベットで嫁が他の男に触られてる、と軽く興奮。

今更だけど120分コースで予約だった。

アロママッサージ部分は、多分秘部近くも触っていたがあくまでマッサージ、詳しくは割愛するけどマッサージとして本当に気持ちよかったらしい。

「それでは仰向けになりましょうか」

とマッサージ師さん。

嫁は今度は仰向けでマッサージを受ける。

で、だんだん浴衣をはだけさせていってついにパンツとブラのみの姿に。

俺軽く興奮。

で、パンツとブラをいとも簡単に外される。

おいおいおいおい、なんにも起こらないかもよって言っておいて裸になるんかい。

次に全身フェザータッチっていうの?をされる。

この時もマッサージ師さんはまだ秘部は直接的には触っていなかった。

がマッサージ師さんが足の方に移動し自分も浴衣を脱いでボクサーパンツ一枚の姿に。

そして足の指先から舐め始める。

だんだん上の方にきてついにその時が来た。

俺以外誰にも触られたり見られたことのない秘部を舐められた。

てかそういうことにならないんじゃなかったんかい(笑)

抵抗一切ゼロ。

即堕ちかよ。

まあそんなこんなで舐められたとしても感じるかどうかは別。

でも実際は焦らされてたからか最初は

「んっ、」

と軽い感じだったが指を入れられると段々と

「あんっ、あんっ」

と喘いでいました。

この時点で10年来気になっていた俺以外絶対感じないと思うという嫁の予想は簡単に覆された。

マッサージ師さんはいわゆる高速手マンとか激しいクンニとかは一切せずあくまでスロー。

そして指を入れられたり舐められたりすること数分かな?嫁の口から

「気持ちいい…」

との言葉が。

まあ俺は普通に勃起していますよね。

普段からセックスのときに言っているけどまさかこんな簡単に喘がされていつものセリフをいうなんて。

で、添い寝みたいな感じになった。

俺からはあんまり嫁の表情は見えなかったが動画を見返すと絵に描いたようなトローンとした顔。

え?キスはしないって言ったよね?

その2秒後には普通にキス。

エスコートが上手いのか結構舌を絡めて。

普段嫁は自分から舌を出すなんてこと俺が言わないとしないんだけどなんで何も言わずに舌までだしてるん。

その後はボクサーパンツの上からマッサージ師さんの一物を触られる。

後で嫁に聞くと本当に大きくてびっくりした。

と言っていた。

風呂場で見たものは見間違いではなかったということ。

そしてボクサーパンツを下ろし実物が嫁さんの目の前へ。

マッサージ師さんは

「舐めて」

と一言。

嫁は仰向けになりながら首を横見向けパクっとそれを咥えた。

嫁は性というかエロいことにあんまり関心がなくフェラもいつも俺のいわれた通りにだった。

ぺろぺろするようなことはせず舐める=咥える。

俺としてはもっといろんなことを覚えてほしいのだが、まあそんなこんなでものの一分しないくらいの間嫁は頭を前後に動かしながらぢゅ、ぢゅ、と音を出して懸命に巨根を咥えていた。

嫁は本当に大きくて思いっきり口を開けなくちゃ入らなかった。

匂いとか味は消毒液のような感じ?なんか病気の心配はなさそうで安心した、と後で聞いたらそう言っていた。

そしてマッサージ師さんが下になり嫁も体勢が変わり69の体勢へ。

この時嫁の頭が俺の方を向いたが嫁は一切こっちのことを気にせず巨根を咥えていた。

で、さっきぼそっとなにか言っていたので指示されたのかしれないが普段言われなくては絶対にやらない玉の方も舐めていた。

そして69の体勢ではなく嫁が上になってキスやイチャイチャ抱き合う。

この時マッサージ師さんは嫁のお尻を触りながらゴムを装着していた。

何に装着したかはご想像におまかせします!

(つづく)