自分の目の前で

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嫁を説得する事二年、寝取られの体験談や画像掲示板等々を読ませたりして、やっと昨日たどり着いた。

普段軽いM気質なので、軽くタオルで縛ったり目隠ししたりはした事があるが、他人に抱かれるのだけはかなり抵抗された。

俺の熱意に嫁が呆れ顔で観念し、提示した条件は

・県外在住で二度と会わない人

・信用のおける既婚者

・我々夫婦に完全に関係が無い

・当日は私同伴

・一日買い物し放題

だった。

長い間色んな掲示板で募集したりしたがいまいち条件に当てはまる人物が見つからなかったが、先日たまたま異業種交流会で意気投合した県外者を捕まえる事が出来た。

好色そうな頭の剥げた40代半ばの会社経営者で、酔った勢いで嫁の写真を見せながら提案するとすぐに乗ってきた。

こちらの条件は全て飲んでもらう事が出来、名刺を貰い住所、電話番号の免許証との照合、写メ撮影も行って嫁に報告した。

嫁は写メを見るとあからさまに嫌そうな顔をしたが、全ての条件に合致する為に引きつった顔で渋々了承してくれた。

プレイ当日は普通のホテルをこちらが予約して料金は相手持ち。

先に相手がチェックインして我々が部屋へ伺う手筈にした。

当日になると嫁は始終ゴネていたが半ば強引に引っ張って行った。

部屋に着くと相手はもう既に準備万端で薄暗い照明にバスローブ姿で招いてくれた。

嫁はまともに相手の顔も見れず、直ぐにシャワーに入ってしまった。

暫くするとバスローブに着替えてくる筈の嫁が来たままのスーツ姿で出てきて私を手招きする。

やっぱりどうしても出来ない、せめてもう少しまともな見た目の人と、と涙ながらに小声で訴えてきた。

相手は結構な遠方からわざわざ来てくれている。

ドタキャンなんか出来る訳がないとキツく言い聞かせて、どうしても受け入れられないなら、目隠しでもしろと言った。

嫁はまだブツブツ言っていたが、再びバスルームに入り今度はバスローブに着替えて出てきた。

手にはタオルを持ち、目隠ししてと無言で訴えた。

嫁をベッドに座らせてタオルで目隠しをすると、尋常じゃなく震えているのが解る。

俺はきつく抱きしめて、

「側にいるから大丈夫」

と囁いた。

それから相手に無言で合図をすると、相手は嫁の背後に回り、ゆっくり嫁の身体全体を触り始める。

段々とその豊満な胸を中心に揉みはじめ、バスローブの中に手を入れる。

嫁はイヤイヤをしながらも受け入れているが手を前にしたり後ろにしたりどうしていいのが解らない様子。

相手の愛撫に少し息が荒くなってきた嫁が俺がびっくりする提案をしてきた。

「どうしていたらいいか解らないからあなた手を縛って!」

俺の方が戸惑いながら返事し、バスローブを脱がせて腰紐で後ろ手に軽く縛る。

嫁は全裸になりそのままベッドに突っ伏した。

相手はニヤッと私に笑いかけてそのまま尻を揉み、ベロベロと舐め始める。

嫁は時折ビクッと反応をしながらも声は押し殺したまま。

相手は嫁の腰を持ち上げて四つん這いにさせると美味そうにマンコとアナルを舐めた。

俺から見てもマンコはビチョビチョに濡れていて嫁がいかに我慢をしているかが解った。

相手は充分に嫁を味わうといそいそとゴムを付け始めた。

相手のチンポは長さはないが驚く程太いカリをもっていた。

相手はチンポの先をグリグリと嫁のマンコの入口に擦り付けて楽しんでいたが、おもむろにそのまま一気に挿入した。

「あぐっ」

と嫁が呻いたかと思うと

「ひっひっ」

と小さく悲鳴に近い声を上げる。

相手はゆっくりゆっくりチンポを抜きながら、また一気に挿入するパターンを延々と繰り返す。

妻はその度に

「あぐっ」

「あがっ」

と声を上げ、抜くときには

「あぁぁぁぁ」

と長いため息混じりの声を上げる。

相手は嫁を味わう様にゆっくりとその動作を繰り返し、暫く楽しんだ。

それからチンポを抜いて嫁を仰向けにすると、足を大きく開かせてわざとジュルジュルと下品な音をたててマンコを吸い上げる。

嫁はもう構わず喘ぎ声をあげ、腰をクネクネと動かす。

相手はまた先程のバックの時の様に一気に挿入、ゆっくりと抜くパターンを始める。

嫁は乱れに乱れ、ゆっくりと抜かれる時にもどかしそうに腰をくねらせる。

段々とペースが早くなり、相手はチンポを嫁に打ち付けるように深く早く腰を動かす。

嫁は

「あーあーあー」

と派手ないつもの声をなんの遠慮もなくあげて激しく首を振る。

相手がそろそろフィニッシュに近づくと、思いっきり早く腰を動かし、嫁は狂ったように頭を前後させ言葉にならない叫びをあげる。

最後はグッタリと酸欠状態の嫁を落ち着かせ、抱き上げてシャワーに連れて行った。

俺はシャワーを浴びる嫁をいきなりバックから責め、それを無言で素直に受け入れてくれた。

それから挨拶もそこそこに部屋を出ると、嫁は

「死ぬかとおもった」

と呟いた。