出張ホストに犯される嫁

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様々なアプローチにも首を縦に振らない、私以外に男性経験の無い嫁が…。

夫婦生活の最中、私が5年位前に酔っ払って友人と風俗に行ってしまったという、今更なカミングアウトにスイッチが入り(女の壷は難解です)、私の他人棒癖にOKが出ました(笑)

とは言ってもお互い十分に条件を話しあい、嫁は…デートしても絶対に変わらず愛して欲しい。

私に見られたくない。等

私は…避妊とフェラ(嫁から他人棒への口での積極的な奉仕)、おおまかにこれくらいです。

いろいろ検討した結果お金はかかりますが出張ホストに決め、嫁が選んだ○○さんに決定。

嫁より一回り若い長身の方です。

なんせ経験の少ない嫁に焦りは禁物と、一回目は飲みだけの約束で居酒屋で三人の顔合わせをしました。

もちろん嫁と○○さん…向かい合って私の席で(笑)。

私から見た感じ、嫁は軽いボディータッチにも満更でもなさそうでした。

(自分で選んだからかな?)

そして嫁は何も知らずに今日夕方から食事&他人棒デートに出掛けました。

嫁には内緒で私と○○さんで打ち合わせをして…

男女の関係の最中に客とホストの間柄じゃなく、

嫁を口説いて落としてほしい事……

さりげなくフェラを強要する事……

もちろん約束の6時になったら携帯を繋ぎっぱなしにして私が聞く事……

本当に男性経験は私以外にないのか(嫁はかなりの容姿なので)

など私を裏切らないで欲しい半面、そうでない牝の嫁を想像すると昼からドキドキして、何回も先走り先っぽがベタベタです(笑)

もうすぐ約束の6時……

いざとなると、このままでいいのか?ぐらついています(汗

約束の6時を少し過ぎた時……

○○さんから連絡がありました。

内容は…

軽くお酒と食事をしたあとラブホテルへ……

嫁にシャワーを薦めたスキに…

との事。

そして彼が…

『お会いしたのが二回目なので大分打ち解けました。期待していて下さい。携帯のバッテリーを考え、始まる直前に気が付かれないように発信しますから』

でした。

えっ……あの嫁が……

いくら私から持ち掛けた話とは言え……

そんなにすんなり尻込みもせずにホテルに?……

今…シャワーの最中?

シャワーって事は……

その後の展開を彼女はもう受け入れている?

いや…期待しているって事?

嫁は今どんな気持ちでシャワーを浴びてるの?

そんな現実だけで自然に自分で慰めてる自分はやっぱり変態ですかね(笑)

こんな性癖でなんですが(汗)本当にいい嫁なんです。

可愛いし、スタイルも性格もいいし、何より私が一番気に入ってるのがアンダーヘアーが薄い。

天然でほとんど無い。

そして物凄く濡れやすい。

すいません…

その時の心境を今思い出して動揺しました(笑)

50分位して二度目の電話…

ワンコール鳴り切らないうちに飛びつくようにとりました。

お恥ずかしいですが……この時すでに下半身裸でなぜか?嫁の下着を側に置いて待ってました(汗)(恥)

電話の向こうは飲みながらの会話?みたいです。

聞き取れない部分もありますが、嫁も楽しそうです(焼餅)

やがて会話も男女を意識した内容になり

見えちゃうとか見えちゃった。とか……

ふと思ったんですが、○○さん…電話の向こうの私の事を考えて?二人の位置関係やら描写を会話にさりげなく入れてくれてます。

ソファーで飲みながらたぶん胸を?

『見せて』

『ダメェ』

『だれのもの?』

『主人のだから~』

とか怪しくなってきました(熱)

拒んでくれ!

そんな願いも虚しく嫁の胸は陥落したみたいです。

聞き慣れた嫁の特別な時の声はないものの、

『可愛い胸…柔らかいね』

『片方だけじゃ可哀相だからこっちの乳首もねッ…』

など……

嫁が

『ずるい~』

と言う声と同時に音声が明瞭になり、ベッドに移動したみたいです。

枕元に携帯カナ?

プロの乳首攻めに簡単に堕ちた嫁ですが、流石にパンティーだけは乳首攻めの快感にも、僅かな抵抗を見せているようで

『ダメェ』

『やっぱり嫌ん』

『裏切れない』

と人妻の最後の誇りを必死に守ってます。

……と少し私がホッとした次の瞬間……

『嫌ッんんはぁぁーんん』

『んくッ…あ……あ』

可愛い嫁の愛しい陰部に○○さんの指が到達したみたいでした。

『ンフン…横からずるいょぉ~』

身体をよじりながら出した様な嫁の声です……

パンティーはまだ履いているようです(焼餅)

この辺りの私は思考回路がごちゃごちゃで…頼むから抵抗して最後の砦は頑張ってくれ!

知らない男に股を濡らして開くような女じゃないはずだ!

私の嫁という立場を忘れないでくれ!

嫁との結婚式のシーンまで……二人の今までの思い出が走りました。

『ああん…横から…嫌ん…パンツ伸びちゃう』

『じゃあ、いい子でお尻少し上げようね?』

○○さんの巧みな話術と指使いで一回り年下の男に立場逆転されている嫁……(悔)

『いい子でパンチュ脱ぐ?』

『うん…脱ぐ…』

最後の砦、あっさり陥落です。

指技に屈して濡れてもいい。

敏感な乳首を吸われて背中をのけ反らせても仕方がない。

しかし…自分から尻浮かして……

訳の分からない(怒)とは裏腹に嫁の下着で物凄い早さでしごいてました(汗)