妻が自動車ディーラーのイケメンと
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嫁はMっ気はあるが、スワップとかには全く興味がなく、初めて
「他人に抱かれるところが見たい」
と言った時は涙目になった(笑)。
説得には半年がかりで苦労した。
半年かけて嫁のM度を育てあげていった。
このあたりもエロくて興奮する過程があるので、聞きたい人がいれば書く。
半年後、ちょうど二週間前の金曜日なんだが、
「そんなに見たいなら」
と説得できた。
すぐに相手探し。
俺は嫁が感じる姿を見たかった。
だから嫁自身が抱かれてもいいと思える奴がいいなと思ったので、周りにいい男はいないか聞いた。
当然友達は無理。
俺も友人には嫁を抱かれたくなかったし、後腐れないのがよかった。
最近ナンパやらはないかと聞くと、ダ○ハツのディーラーの人に一度お茶に誘われ断ったと聞いた。
嫁の車を買い換えに何度も行くうちに気に入られたらしく、行くたびに色々粗品を貰ってきていたのを思い出した。
名前はT。
身長は170後半で、年は27くらい。
ちなみに嫁は巨乳でスタイルがよく、短パンやスカートをよく履くのでムラムラするタイプだと思う。
俺はぜひTに抱かせたかった。
翌日、今の車の査定に行く時に、デートOKしてきてと嫁に頼んだ。
Tは喜んでいたらしい。
(ちなみにTは既婚)
この時にメアドも交換。
そして俺が嫁の変わりにTにメール。
Tからは、
「嫁さんかわいいから仕事が楽しい」
とか、
「旦那がうらやましい」
など、やる気満々のメールがきたw。
(男ならわかるよな?)
俺が嫁になりすまして、メールしていると、紅茶の話になった。
嫁は紅茶にかなり詳しいので、
「茶葉や器具、私もたくさんありますよ」
とメールすると見事に
「家に伺ってみたい」
と釣れましたw。
「車の資料とオススメのお茶持って行くよ」
と取ってつけたような理由が、俺としては
「コイツうちの嫁とヤリたいんだな」
と確信させ、興奮しました。
今週の月曜日にうちに来ることになった。
俺は夜中まで帰らない事になってる。
嫁の部屋にある収納クローゼットの上の段に隠れて見る計画にした。
(位置のイメージつくかな?)
覗いてるのバレないかなとか、嫁のそわそわした様子からむちゃくちゃ緊張しながらTを待っていた。
その時チャイムが鳴った。
緊張が最高潮になった。
Tが
「お邪魔します。」
って言って入ってきた。
「家きれいにしてますね~」
なんてさわやかな感じで。
嫁に部屋に通されてきた。
俺はこの時初めてTを見た。
めちゃイケメンだった。
声も張りがあって、服装もオシャレ。
スラッとしている。
完全に俺よりイケていた(苦笑)。
自分で計画しておいてなんだが、俺はTのイケメンっぷりに軽くショックだったw。
自分で言うのも何だが、俺の外見に比べて、嫁はかわいいしモテる。
なんつーか直感で負けた感じがした。
話を戻す。
二人はカーペットに座って話をしていた。
机を挟んで隣り通しみたいな感じ。
俺∥T机ベッド。
嫁。
こんな感じ。
わかりづらくてすまんw。
Tはチャラい感じだった。
あからさまに緊張している嫁もTのトークや、車の知識で和んでいった。
俺は完全に嫉妬していた(笑)
嫁がふと
「まだお茶も出してないねごめん」
と言いお茶を入れにキッチンに行った。
するとTが鞄からなにか取り出して嫁を追った。
昨日Tが言ってたオススメの紅茶の茶葉だった。
二人がキッチンで紅茶の話でワイワイしてるのが聞こえてきた。
Tは
「嫁さん足細くてきれいですね~」
とか、
「意外とキッチンが似合いますね~旦那さんも嫁さんといつもイチャイチャしたがってくるでしょ?」
など軽くスイッチが入ってきてる感じだった。
俺は二人はが視界にいない分、今どんな状況なのか気になって興奮した。
嫁もだいぶ慣れてきたみたいで
「Tさんの奥さんもTさんが旦那で喜んでますよ」
など、打ち解けた感じになってた。
お茶を持って二人が戻ってきた。
ローズっぽい香りがした。
俺はアロマを少しかじっているんだが、ローズってリラックス&性的魅力だよな?
お茶はわからんけど。
戻ってきて座った二人は少しさっきより距離が近かった。
というよりTが近づいてた。
俺は興奮の中、このあたりで少しTに感謝してた。
とにかく空気作りがうまい。
俺は内心、嫁が冷めて計画が失敗するような相手だったらどうしようという不安もあった。
嫁にとって悪い思い出にはしたくないからだ。
心配とは逆に、お茶を飲みながら話す二人はお似合いでイイ感じになってきていた。
嫁がダイエットの話を振った。
嫁が紅茶でダイエットしたいと言い出すと、Tは
「嫁さんもうそれ以上キレイになれないですよ」
と言った。
嫁が
「いや、お腹とかプニプニなんでw」
と言うとTは嫁のお腹を触って
「ほんとだねwぷよぷよだわw」
嫁が
「Tさんは運動してるっぽいですね」
というと、
「バスケやってますからね~」
と腕をまくると今度は嫁に触らせいた。
ここからお互い触りあい始めて、さりげなくTは嫁の手を握ってた(多分)。
俺は期待と嫉妬で頭が吹っ飛びそうだった。
そのときTは嫁の唇にキスをした。
キスは長かった。
30秒はしてたと思う。
舌を絡める音がたまに聞こえた。
「んふっ」
っと嫁の声が一度漏れた。
後で聞いた所、このキスで少し感じてたらしい。
俺は心臓がはち切れそうだった。
一度口を離して、なにかボソボソ話して、またキスを始めた。
次は少し激しいキスだった。
Tは右手で嫁の胸を揉み始めた。
キスをしながら胸を揉まれるのが好きな嫁は、キスをしながら苦しそうに息をしていた。
たまに
「んっ」
という喘ぎ声が出始めた。
ここからは展開が早かった。
Tは嫁の服を一枚脱がせた。
タンクトップになり嫁の巨乳が改めて分かったんだと思う。
Tはまた胸を揉み始めた。
スルスルと嫁は脱がされ、ブラも取られ、スカートとパンツ以外裸になった。
Tは左手で手をつなぎながら胸をなめはじめた。
嫁の息が荒くなってきた。
Tの右手は嫁の白い太ももをさわったり揉んだりして感触を楽しんでいる感じだった。
Tは嫁の手を引っ張りベッドに誘導した。
嫁がTに何か囁いていた。
「ゴムある?」
と聞いていたんだと思う。
Tはベッドを一度降りて鞄からゴムを取り出してまたベッドに戻った。
ベッドに戻ったTは服を脱ぎ捨てた。
ここもキムタク風の脱ぎっぷりでかっこよかった。
嫁は内股でパンツを隠して座ってTを見ていた。
胸は隠してなかったのが、もうTに抱かれるんだなという空気を感じた。
Tはまたキスをしながらパンツを脱ぎ、嫁のスカートとパンツを脱がした。
キスをしながら嫁のマソコに指を入れた瞬間、聞いたことのない嫁の感じた声を聞いた気がした。
Tが
「めちゃ濡れてるじゃん」
って言ったら嫁は何も言わなかったが、またキスを始め、嫁は右手でTのチソコをゆっくりしごきはじめた。
キスをしながらお互いの性器を触り合う、いつも俺にやってくれている感じに、Tにやっていた。
Tのはよく見えなかったが、俺よりは大きい方だったと思う。
Tが
「フェラとか好き?」
と聞くと、嫁は少し考えた後何も言わずにTのチソコをくわえた。
そこでTはすぐに嫁の顔を上げ、
「無理はしなくていいよ?好きならしてほしかっただけだから」
と言った。
Tはほんとモテる男なんだろうなと思った。
Tは嫁をゆっくり押し倒して嫁の足の間に入った。
スムーズにゴムをつけ、ついに挿入した。
入れた瞬間の嫁の
「んっ!」
という喘ぎ声を聞いた時、俺は興奮やらなんだかよくわからない気分になり、射精しそうだった。
ガキの頃始めてAVを見た感覚よりも強い興奮だった。
リズムよくピストンが始まった。
嫁は俺よりも断然体格のいいTに抱かれながら、段々大きく喘ぎ始めた。
たまにTの隙間から見える嫁の顔はエロかった。
目がトロンとしてた。
ピストンしながら抱きあいキスをしている二人は恋人みたいだった。
Tはバックの体制に嫁を誘導した。
Tは両手で嫁の乳を揉みながら後ろから挿入した。
嫁は激しく感じていた。
また二人はキスを始めた。
今度はお互い舌を出してベロベロしていた。
嫁が
「イヤ、イキそう…!」
といい始める。
「ちょっと止めて…」
と言ってもTは止めずに少し激しく突き上げはじめた。
嫁は
「んー!あっ…」
っといい力が少し抜けた感じになった。
イったなって思った。
嫁の姿はめちゃくちゃエロかった。
Tは嫁を一度イカせた後、また正常位に戻そうとした。
その時に嫁のマソコからTのチソコがずるっと抜けた。
Tのはギンギンだった。
始めての相手によくギンギンに立つな、と変に冷静にここは見てた。
二人は再び正常位で挿入した。
今度はお互いが性器をグリグリ押し付け合う感じにやっていた。
嫁は
「ヤバい…また…ヤバい…」
と、もう朦朧とした感じになってた。
Tは
「俺もイキそう。先にイっていいよ」
と言うと嫁はまたイった。
イった瞬間の
「んっ!」
声は今までで一番でかかった。
イキそうだと言ったTはなかなかいかなかった。
それからも嫁は何度もイっていた。
四回目くらいからは自分からディープキスをしにいっていた。
熱気がとにかく凄かった。
俺は頭が熱くて、俺こんなとこで何やってんだ?って思ったりもした。
いまも思い出すと興奮する。
二人の話に戻す。
Tは結局、ずっとイカなかった。
嫁が五回くらいイって騎乗位になった。
嫁はTの上に乗り腰を動かしてた。
何回かイった後の嫁は朦朧としていた。
Tのお腹あたりに両手を置いて上下というより前後に腰をグリグリしてた。
Tが嫁の両手を握り下から突くと、嫁は感じて力が抜けたみたいにペタンと前のめりにTの方に倒れた。
嫁の胸がTの胸の上に乗って潰れていた。
柔らくて気持ち良さそうだった。
Tは嫁を下から抱き締めて、キスをしながら今度は高速でピストンをしはじめた。
嫁はキスで口を塞がれていたので
「ん~!ん~!ん~!」
と声にならない叫びをあげてた。
俺は嫁とはもう四年になる。
若い時は車ですることが多く、騎乗位の状態で嫁がイクことはあったが、ベッドの上ではいかなかった。
バックか正常位でばかりでイってた。
だか嫁はTに下から突き上げられ初めてベッドで騎乗位でイった。
俺は悔しさ&嫁の喘ぎの激しさとイキ顔で、妙な興奮を覚えた。
出たことのない種類のアドレナリンが出ている感じだった。
今ふと思うんだが、ドラッグの類いもこんな感覚になるんだろうか?
嫁は完全に意識がふわふわしていて、ろれつが回らない感じで
「もう無理…ほんと無理…」
と言い腰を浮かしチソコを抜いた。
Tはチソコを手で持ち、嫁のマソコにグリグリやっていた。
クリトリスに当たるのか、嫁はTの上でだらんとTに寄りかかりながらビクっビクってなってた。
嫁の愛液がびちゃびちゃと音をたてて部屋に響いていた。
Tが
「また入れていい?」
と聞いた。
嫁は
「暑い…」
と質問の答えになってない感じだった。
Tは起き上がり嫁を横向きに寝かせた。
俺から見てTが後ろ、嫁が俺の方を向いている形になった。
Tは胸を揉みしだいた後、嫁の左足を自分の腰に乗せて、開いた足の間に右手を入れ手マンをしはじめた。
嫁のマソコは、くちゃくちゃと音をたて、かき回された。
嫁は抵抗せずTの肩あたりに手を置いてなすがままになっていた。
Tは手を動かしながら、
「いつもこんなに濡れるの?」
「中がすごいピクピクしてるよ」
など、Sな質問をしてた。
嫁は
「Tさんはいかないの?」
と聞いた。
Tは、
「ちょっと緊張しちゃってね、それに妻にゴムは普段してないから違和感があって」
と答えた。
すると嫁が、
「手でする?」
と聞いた。
Tは、
「いいの?ありがとう。」
といった。
Tはゴムを外し、ティッシュでくるんだ。
嫁はTのチソコを生でしごきはじめた。
Tは
「布団にとびちっちゃうよ」
と聞くと、
嫁は
「私の手のひらにだしていいよ。出そうになったら教えてね」
と言った。
俺はこの間に嫁の気づかいを感じた。
いつも俺はゴムはしないし、出すときは身体にかけるか、嫁が飲んでくれる。
Tは少し
「生で入れていいよ」
を期待したかもしれないが、嫁は手コキを提案した。
俺にしかわからないかもしれないが、嫁は俺に気を使っていた。
Tは嫁にしごかれながら嫁の乳を揉んでいた。たまに乳首をなめたりしてた。
五分ほどでTが
「出るかも…」
と言い出した。
嫁は右手でしごきながら、左手でチソコを覆った。
嫁のしごく手がゆっくりになった。
嫁が驚き気味で
「いっぱい出た…」
とこぼさないようにしてるとTはティッシュを差し出した。
嫁は手をふきふきして、Tはチソコを拭いていた。
Tは
「暑いね…旦那さんにばれちゃうし、窓開けていい?」
嫁は
「いいよ」
と言いパンツだけ履き、手を洗いに言った。
Tは嫁が手を洗う間に下着を履き、ゴムを片付けたり、キョロキョロしていた。
多分証拠がないかチェックしてたんだと思う。
嫁がパンツ一枚で戻ってきた。
俺は歩くと揺れる胸を、少し隠して欲しかった。
でも嫁はもう今さらどうでもいいのか、出しっぱなしだった。
ベッドに腰かけた嫁の横にTが座り、
「ほんと肌白くてプニプニしてるね~」
と胸を軽く揉んだり、二の腕や太ももをなでなでしていた。
嫁は
「引き締めますよw」
と言うと、
「女の子っぽい肌をほめてるんだけどw」
と相変わらずうまい返しをして嫁をのせていた。
しばらく二人は雑談していた。
Tは特に旦那の俺の心配などはしていない感じだった。
慣れてるのか、不思議なくらいお互いの夫婦の話は振らなかった。
雑談の間中、Tは太ももに手を置いていた。
たまに揉み揉みしてた。
太ももが随分気に入ったんだなと思った。
Tは最後に軽くキスをして、
「そろそろ予定があるから、行くね。また今度会いたいな。メールするね。」
と言い帰る支度をして、帰って言った。
気が付くともう外は真っ暗で、四時間以上は軽く経過してた。
