生意気な妻が男3人に…

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はじめまして。

妻は洋服屋店員の27才。

俺は明日まで仕事は休みなので、パジャマのまま寝転がっていたら妻が着替え始めた。

(俺が気に入らないのは俺の前で当たり前のように素っ裸になる事。)

「なんでチチ丸出しで着替えるんだよ」

と言いながら軽く乳を揉んだら、俺の手を払いながら

「別にどうでもいいじゃん」

だと。

セックスも半年くらいしていない。

糞生意気な妻が勤務先の店長にヤラレちまえばいいと思ってる。

それからも倉庫とか作業場にある道具なんかでの刺激的なプレーを楽しみました。

工業地帯の一角ですから休日になると人通りもほとんどないので、大声を出そうが騒音の出る電動工具とかも平気で使える環境です。

わかる人にはわかると思いますが電動サンダーとか往復運動系の工具は。。

狂います。

結婚して妻が働くことはなくなりましたが、そんなプレイを楽しむときは会社に来ました。

しかし人間ですからそれでもマンネリ化してくるんです。

そんな中、人通りがほとんど無いのをいいことにちょっとした露出をするようになりました。

といってもほぼノーリスクの場所で、安全にやってるだけのチキンプレイです。

もし見られるとすれば隣の工場だけですが、休日はほぼ誰もいません。

隣から覗いてるんじゃないかとか言いながら責めると妻も乱れました。

実は隣の工場には息子さん(といっても成人男性)が来ることがあるんです。

妻にそれを言えば外でのプレイを拒否されるので内緒にしていました。

何度か見られたのではないかと思えるときがありましたが、この頃には

「抱かせてみたい」

という漠然とした願望もあり、未必の故意か一歩手前位の感じで放置していました。

ある日、妻と楽しむため会社へ向かうと、隣の息子さん(以降隣さん)と会ってしまった。

聞くと友達と3人でBBQするということだった。

社交辞令でなく誘ってくれたし、断る理由もないのでいっしょに食べることにしました。

隣さんと友人2人が私たちの対面に座り、酒も入って盛り上がってきた。

私がトイレに行くと隣さんが自分とこのトイレにどうぞと言って案内してくれた。

工場に入ると隣さんがいつも覗いていること。

友人2人も誘って見ていたこと。

隣から覗かれるかもと言う旦那さんとそれに萌える奥さんの声も聞こえたこと。

はっきりとは覚えていないがそんな内容のことを話した。

やはり覗かれていたのだ。

だが現実に告げられるとやはり動揺する。

あくまでも口調は柔らかく、しかし選択の余地が無い脅しである。

ココだけの話にするがしばらくは言うとおりにして下さいとのことだった。

隣さんがいつも私たちのことを覗いている中二階で待機することになった。

たしかに良く見えるし、窓を開けているので声もまる聞こえだった。

隣さん

「旦那さんはたばこを買いに行きましたが酔っているので歩いていきました」

このBBQ自体最初から計画されたものだと思える段取りの良さだ。

妻「酒が入るとたばこも増えるの。たばこが切れると夜中でも買いに行ったりするんだけどそんなもんですか?」

隣さん「ほとんど麻薬患者の域ですよ。酒が入って車が駄目なら30分でも歩けます。普段なら3分も歩けない。」

一同爆笑。

妻がトイレに行くと言ったのでこちらでどうぞと私のいる方、つまり隣さんの工場に入らせた。

用を済ませ出てきた妻を現場において、ある汚いソファーに

「休みましょう」

と言って座らせた。

妻のこういう隙だらけの姿を見るとあの日のことを思い出す。

「僕、肩こりがひどいんですが最近良い方法を見つけましてね。」

と電動サンダーを持ってきた。

私の業種よりもむしろ隣の専門分野であり、あって当然とも言うべき工具だがさすがに驚いた。

妻は

「へぇー」

とか

「すごいですね」

とか動揺を隠すためにテンションが高くなっている。

「そんなに効くもんですか。」

と言うとすかさず

「奥さんもやってみますか?」

待ってましたとばかりに妻の肩に当て始めたが、

「少し痛い」

と言うとダイヤルを弱にした。

「気持ちいいでしょう」

とか

「背中をやりましょう」

とうつ伏せにさせたりとか拒否しにくい程度に徐々にセクハラになっていった。

お尻までいくと工具のダイヤルを強にしたようで妻の様子も徐々に怪しくなってきた。

「ダメ!」

逃げるようにソファーから転げ落ちた妻のスカートをまくり上げて直接責め始めた。

これで妻が耐えられないのはわたしがいちばん知っている。

「あっヤバい、ヤバイ!!」

責め続ければ確実にいくと思った瞬間急に責める手を止めた。

「え?え?え?え?ちょっ!!!くうぅぅぅ!!!」

悶絶する妻をよそに

「ちょっと外に出て旦那さんに電話していまどのへんか聞いてきます。」

と言い捨てた。

外に出た隣さんが友人になにやら話している。

もちろんわたしには電話はしていない。

何か悪巧みの指示を外の2人にするための口実だ。

中に入り妻に

「あと1時間は帰れないそうですので、もう少しいいですか?」

と告げた。

また責めるが同じことの繰り返しで妻も限界にきている気がした。

ただでさえいかされやすい道具で寸止め地獄にされているのだ。

ほぼ言いなりの妻に仮眠用に使っているのか机の上にあるアイマスクをさせてから私に手招きをした。

命令ではなく

「見てもいいですよ、どうですか?」

という感じだった。

壮絶な光景の中で妻の狂おしい姿を見ていたが生半可な興奮ではなかった。

常にいってるんじゃないかと思う妻を物か人形のように乱雑に扱い、とんでもない激しい往復運動で隣さんもさすがにすぐ果てた。

中二階に戻るよう指示されたので上に行くと、次に外の2人の内1人を中に入らせ2回戦開始。

目隠しされている妻はもちろん隣さんとの2回戦だと思っているわけだが、これは友人の欲望と、妻への気配りを両立させるうまい方法だと感心した。

わたしはわたしで相手が誰であろうといきっぱなしになる妻を見て余計に興奮してしまう。。

2回戦が終わると友達は何事も無かったように表で談笑している体裁を整え、隣さんが妻のアイマスクを取り去り、ガラス越しに友達が見える位置に立たせ、

「聞こえますから静かにしましょう。」

とつぶやきバックから3回戦。

むせび泣くようなガマン声をもらさぬように妻が手で自分の口をおさえて必死に堪えるのをよそに、それに興奮した隣君は尋常ではない運動量で突き崩し続け、自分勝手に果てると物でも捨てるように抱えていた手を放し、妻はその場に崩れ落ちた。