初めてのハプニングバー

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俺は29歳、カミさんは25歳で結婚二年目、子供ナシ。

自分と同じ性癖の人がたくさんいて驚きました。

カミさんとは同じ職場で出会い、自分が転職した時に色々相談したりして付き合い始め、すぐに結婚しました。

カミさんは社交的で贔屓めナシでもモテるタイプだったのに処女でした。

けれどエッチに興味津々だったらしく最初のエッチから処女とは思えぬ乱れっぷり。

挿入は手間どりましたが何とか貫通。

それからはヤリまくってました。

昔、付き合ってた女が浮気し、部屋に行ってみると安アパートのドアだったので中の声が聞こえ、知らない男に言葉責めを受けながら喘ぐ彼女の声が…。

その時は怒りより興奮してしまい、ドアに耳をあてて聞いてオナニーしてしまいました。

自分の女が知らない男にヤラれる興奮。

それが忘れられず、カミさんとのエッチでも

「知らないヤツにされても感じるのか」

「今されてるのは違う男のかもよ」

とか言葉責めして興奮していました。

しかし結婚二年目、マンネリし始め、それだけでは飽き足らなくなりました。

そこで

「妻を本当に違う男にヤラせてみたい」

と考え始めました。

カミさんを違う男に、と考えてもなかなか難しく、カミさんに対する自分の愛情が疑われてしまうのではないかと悩みました。

しかしカミさんは既に相当なエロになっていたので場の雰囲気さえあれば流されてしまうのではと考えました。

そこで事前に友人から聞いていたハプニングバーに連れていく事を決意。

実はその友人はハプニングバーでおいしい思いをしたとカミさんと三人で飲んでいた時に下ネタで盛り上がりカミさんも興味津々で聞いていた場所。

酒好きなカミさんを誘いハプニングバー近くの居酒屋でカミさんをしこたま呑ませ泥酔状態に。

そしてその時の友人と待ち合わせ偶然を装って合流。

カミさんは地元ではない場所に友人が偶然来た事を不思議がっていました。

そして店を出て友人が

「実は前に話したバー、近くなんだよね。」

と切り出してくれました。

カミさんは最初

「へ~。」

ぐらいな反応でしたが俺が

「ちょっと覗いてみる?」

と言うとかなり驚いた表情!

でも友人も俺も酔いの勢いで誘い、カミさんも少しだけならと言う事でオーケーをとり、いざバーへ!

とはいっても俺もそういう場所は初めてで。

遊び慣れてる友人を頼りに入りました。

恐る恐るビルの二階にあるバーに入るとキレイな店内でそんな店とは思えないカッコいいバー。

薄暗い照明にブラックライトが映え、緊張で心臓バクバク!

カミさんも同じ様子でした。

友人が慣れた様子で店員に話し掛け、自分達が初めて来た事を言ってくれ、優しそうな店員が説明を始めました。

相手が嫌がる事はしない、個人情報を求めない、中でのルールを守る(プレイ中の割り込み等)を説明。

カミさんは緊張し過ぎで何を言われてるのか理解できない模様。

酔いはすっかり醒めているようでした。

案内されるまま店の奥のカーテン仕切りを通るともう店の半分がプレイルームのようになってました!

更に照明は薄暗く、ピンサロのようなベンチソファに奥に丸いベットが一つ。

そこにはすでに何人かの男女が談笑しながらバスローブ姿でくつろいでいました。

カミさんと立ち尽くしていると、あるカップルがヤリ始め、二人で手を握りあって凝視!

カミさんは俺の顔を覗き込んで頬を赤らめていました。

そして軽い気持ちがとんでもない所に来た、と思っていたみたい

しばらく見てると友人が

「あんまり普通に見てるのは失礼だから俺達も着替えよう」

と言ってきました。

我に返った俺達夫婦は素直にウンとうなづき、横にある部屋に。

そこはまたジムにあるようなキレイなシャワールームが六つありました。

バスローブやタオルも置いてあり女性用のドア付き広めのシャワールームも。

そこにはローションやコンドームも置いてありプレイできる様子。

友人が説明してくれ、シャワーを浴びる事に。

カミさんは女性用のシャワールームに入っていき俺と友人もシャワーを。

すると友人がニヤニヤしながら俺にカミさんが入っているシャワールームに視線を送ってきました。

「俺、入ってきていいか?」

「!!」

自分が望んできたとはいえ、まだ自分をさらけ出していない状況での友人の提案に戸惑いました。

確かに友人は日頃から

「お前の嫁さん、いいな~」

と言っており最初からそのつもりだったようです。

その提案に戸惑いつつも興奮し、ゴーサイン。

友人はカミさんの入っているシャワールームに乗り込みました。

カミさんは友人を見て

「キャーッ!」

と言っていましたが、その後照れた様子で笑い声がし、しばらく話し声やバシャバシャ体を洗う音がしました。

カミさんは処女だったので一緒に見たAV以外で生で違う男のアソコを見たのは初めて。

興奮しているみたいでした。

俺は聞き耳を立てながらシャワーを浴び終え、バスローブに着替えてベンチに腰掛け一服していると二人もシャワーを浴び終えた様子。

すると友人が

「ローション使った事ある?」

とカミさんに聞いていました。

自分達夫婦はいつもいたってノーマルなプレイのみ。

カミさんは

「ない。」

と答え、

「使ってみようよ。」

と言う友人の声に、

「エーッ!」

と照れながらも

「うん…。」

と答えていました。

急にドアが開き、友人が顔を出しながら

「アイツもういないよ。エロいから店ん中でヤリ始めてんじゃん?」

とカミさんに言いました。

カミさんは

「ウソーッ」

と言いながらも自分がいない事に安心?したのか気兼ねしなくなった模様。

友人は俺の顔を見てまたニヤニヤし、ドアを閉めました。

いない事になっている俺は物音を立てないようにドアに近付き聞き耳を立てました。

笑い声やバシャバシャと音がした後、ついにカミさんの吐息が聞こえ始めました。

俺は心臓が飛び出るくらいの鼓動とはちきれんばかりにアソコが起ち、夢中で聞いていました。

所々でローションをかけているらしく

「冷たいっ」

というカミさんの声がしますがカミさんもかなり興奮している様子。

「ヤバイ、ヤバイ」

といつも感じ始めると言う台詞を言い始めてました。

友人は俺よりもかなり男前でスタイルもよく、こんな場所を知っているだけにかなりの遊び人。

カミさんはタイプじゃないとは言っていても、女受けは良いスタイルだけに悪くはなかったでしょう。

だんだんと音や吐息も激しくなり始め、カミさんはついにイキまくり始めました!

そして友人が

「○○ちゃん、ケツあげて」

と言いました。

立ちバックでハメるみたいです。

実はカミさんはバック大好き!

友人は俺とカミさんとのエッチ話を聞いていたので知っていたのです。

カミさんもすでにエロエロ状態で

「挿れて~っ」

と叫んでいました。

ついに挿れられる!

興奮と嫉妬で頭ん中ぐちゃぐちゃの俺は我慢できずドアをソーッと開けてのぞき見ました。

目の前にはローションでテカテカになった身体のカミさんが全裸で友人に壁に手をつきケツを向けていました。

友人は今まさにアソコをカミさんのアソコに擦りつけ挿入しようとしている状態を真後ろから見てしまいました。

とんでもなくエロい姿です!

すると自分がドアを開けたせいでシャワールームの中の湯気が引いたらしく、二人がこちらを向きました。

覗いているのがバレた!

何故か悪い事をしている!と思った俺はスグにドアを閉め、逃げる様に店内に出て行きました。

変な罪悪感と興奮とで、息切れしまくり、汗ビッショリ。

そして店内に出て周りを見渡すと先程プレイしていたカップルに何人かが加わり、残りの人は少数。

店内は広いのでムーディーな音楽か響き、プレイ中の人達からも離れた距離だったので、あのカミさんと友人の熱気に包まれたシャワールームより落ち着ける空間。

とりあえずプレイ中のカップルには目をむけずソファに腰掛けました。

今頃、シャワールームでは友人とカミさんが続きを始めてるのか、と考えると見たくて見たくて仕方ない。

そんな事を考えているとある若いカップルが声を掛けてました。

「店員さんが初めての方とおっしゃられてたので。自分達も初心者で今日が三回目なんですよ。(笑)」

と爽やかな男性が話し掛けてきました。

年は自分と同じくらいか下、女性は小柄で可愛い感じ。

二人とも感じが良さそうでホッとしました。

店員さんが紹介してくれるなんて粋な事をしてくれる、なんて思いながら。

簡単な挨拶と店に来た経緯を話しました。

あと二人も新婚夫婦である事も聞きました。

そして

「奥さんと友達は?」

と女性が聞いてきました。

そりゃそうですよね。

そこで今友人とカミさんは一緒にシャワールームにいる事を話しました。

すると旦那さんが

「あの…よかったら見に行ってもいいですか?」

と言ってきました。

「エッ!」

と言いましたが自分も見に行きたくて仕方ない。

奥さんの方も

「見たい、見たい」

と乗り気。

この二人があの状態を見たら…と期待もしつつ、一緒にシャワールームへ。

ドキドキしながら三人でソーッとシャワールームへ近付きました。

さっき開けたドアは開けられたまま!

気付かなかったのか、俺に見せる為に開けたままだったのか…

三人でソーッと中を見ます。

すると挿入した後の小休止だったのか抱き合いながら濃厚なDキスの真っ最中。

はっきりいってかなり興奮しました!

カミさんはハァハァいいながら友人のアソコを摩り、舌を出して、その舌を友人は吸っています。

カミさんはかなりMっ気が強く、友人は見抜いているようです。

乳首をキツくつまみながらキスしています。

夢中で見ていると隣の若い夫婦の様子が気になり見ると旦那さんは後ろから嫁さんを抱き締め、胸を揉み始めてました。

二人は興奮した様子で友人とカミさんを見ています。

目の前で二組もエッチをしている。

当然俺のアソコはバスローブから突き出してました。

若夫婦はバスローブの下は下着はつけていないようで嫁さんの胸やアソコも乱れて丸見え。

嫁さんは胸が大きく、旦那さんもかなり立派なアソコです!

もうどっちも見たい(笑)

友人とカミさんはキスの後、相当立ちバックしたのか、

「また後ろからして…」

とカミさんが友人にお願いしてました。

友人は

「○○ちゃん、マジでバック好きだね」

と言いながら乱暴にケツを掴み、カミさんの尻を広げました。

店内と違ってシャワールームは明るいので二人の肌がピンク色に染まっているのが解ります。

友人は突き出したカミさんの尻の前で膝まづき、激しくクンニし始めました。

カミさんは突然クンニされたので驚いたのか、

「ひゃあっ」

と叫びながらも腰を動かして感じてました。

あそこまで乱れたカミさんを見て俺は興奮して頭おかしくなりそうでした。

すると若夫婦の嫁さんは潤んだ目で俺のあそこを触ってきました!

旦那さんは俺に目配せしてきます。

この旦那さんも俺と同じ性癖だな、と感じました。

この雰囲気で気の小さい俺も臆する事なく嫁さんの顔の前にアソコを持っていきました。

嫁さんが俺のアソコを一気に口に含んでくれた瞬間、興奮しまくってた俺はいきなりイキそうになってしまいました。

何とか我慢し、フェラを続けてもらうと旦那さんは嫁さんを全裸にし、しばらく俺のカミさんと友人の様子を見ていました。

俺も嫁さんに舐められながら友人とカミさんを見ていました。

すると友人が立ち上がりついに見逃していた、挿入です。

カミさんのアソコは相当濡れているのか、既に挿れた後だからなのか友人のアソコはすぐにカミさんの中に入っていきました。

「ウッ」

とカミさんが唸ると同時に友人は激しく腰を振り始めました。

シャワールーム内にパンッ、パン!と響きわたります。

カミさん、狂ったように感じてました。

真後ろからだから顔は見えなかったけど結合部分が丸見えで超エロい!

おいおい、激し過ぎだよってくらい友人も興奮して突きまくってました。

カミさんはケツが柔らかくバックでやると最高です。

友人もハマったようです。

カミさんもアソコから潮吹いてました。

よほど感じないと潮を噴かないのでカミさんの興奮度が分かります。

「ああ~、ヤラれちゃってる…」

頭の中で複雑な心境に。

望んでた光景の興奮と嫉妬。

しかし興奮が勝り、カミさんが潮を噴きながら激しく突かれ、友人が

「○○ちゃん、エロ過ぎ~っ」

と言ってるのを見ながら、思わず嫁さんの口に発射!

急な事に自分でもビックリし、

「アッ!」

と声をあげて出してしまいました。

声をあげてイッテしまいましたがシャワールームの二人はこちらを気付いていないのか、夢中でそれどころではないのか、相変わらず激しくやっていました。

嫁さんに

「スイマセン」

と思わず言うと何と精液を飲んでくれ、笑顔を返してくれました。

旦那さんも嬉しそうにしていました。

シャワールームの中は激しさを増し、友人は駅弁スタイルでカミさんを持ち上げDキスしながら突いています。

一方、俺も若夫婦と3Pに突入。

カミさん以外の女性とは本当に久しぶりで、旦那さんの前という事で少し遠慮はありましたが主導権は俺にしてくれました。

興奮している俺は先程イッたにも関わらず起ちっぱなしで。

散々嫁さんをなめ回した後、挿入しました。

自分も夢中で腰を振ってるとシャワールームの中はついにラストを迎える様でした。

友人が

「○○ちゃん、口にいい?!」

と叫ぶとカミさんは

「いいよ」

と言っていましたが普段は俺は中に出した方が気持ち良いのであまりしない口内発射です。

しかしMなカミさんは結構好きみたいで友人は見事にカミさんのツボをついていました。

友人は更に激しく腰を振るとカミさんもイキまくっている様子。

「もうダメ、もうダメ」

と言いながら足はガクガクしています。

友人は

「イクッ」

と叫ぶと素早くアソコをカミさんの口元へ持っていき、思い切り発射!

自分のカミさんが友人の精液を顔や口にぶちまけられてる姿、最高にいやらしかったです。

カミさんは友人のアソコをしゃぶりながら受け止めてました。

その様子を嫁さんをハメながら見ていると二人はようやくこちらに目を向けました。

どうやら気付いていたようで、友人は照れくさそうにカミさんは放心状態でした。

すると若夫婦の旦那さんが嫁さんと俺を残してシャワールームの中へ!

友人と何やらヒソヒソ話し始めました。

カミさんはへたりこんで座っていましたが、見知らぬ男性が入ってきた事に反応もせず、ぼーっと見ている様子。

そして旦那さんは俺のカミさんに話し掛け、俺達を指差しました。

自分の嫁さんが俺とヤッている事を伝えたのでしょう。

カミさんは俺と嫁さんを食い入るように見始めました。

何ともいえない複雑な状況に俺は苦笑いでカミさんを見ました。

腰は振りながら(笑)

カミさんの方も苦笑いです。

なんせさっきまで友人とハメまくり顔には精液だらけですから(笑)

友人がシャワーでカミさんの顔を洗い流していると旦那さんが四つん這い状態のカミさんのアソコを手で触り始めました。

カミさんは驚いた様に振り向いていましたが、既にスイッチオン。

すぐに腰をくねらせながら感じ始めました。

自分の想像では汚い中年オヤジにカミさんがヤラれる予定が思いかけず友人と旦那さんのイケメン二人にやられてます。

俺しか知らないカミさんがいきなり二人の男を経験している、俺はその興奮を会ったばかりの嫁さんにぶつけ、今思うと申し訳ないほど乱暴に激しく突きまくりました。

友人と旦那さんをWフェラなどしながらカミさんは二回戦に突入。

しかし旦那さんのアソコは立派でした(笑)

カミさんも

「スゴイ」

と言いながらしゃぶってました。

今度は旦那さんに立ちバックでハメられ、友人のアソコを舐めながら、またもや潮噴いてました。

俺はそれを見ながら嫁さんとヤリ続け、今考えるとすごい状況だなあと思います。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。