外国人夫婦とスワップ旅行
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昨日、一昨日と、嫁の通う英会話学校の講師(フランス系カナダ人)夫婦とスワップ旅行に行ってきた。
俺が嫁を巨根とさせたがってて、嫁が目をつけてプライベートでも夫婦で付き合い始めた。
旦那もなかなかイケメンだが、奥さんもケルトの血を引いているそうて、黒髪にディープグリーンの瞳にゲルマン系とはちょっと違う透き通るような白い肌という美形。
双方小梨、30代前半。
最初は食事に誘ったり、お互いの家に遊びに行ったり来たり。
コミュニケーションは片言の英語と日本語のチャンポンw。
大分親しくなったころに、グザビエ(仮称)にウチの嫁さんをどう思うか聞いてみた。
ちなみに、小柄で顔とスタイルはまぁまぁ。
髪はストレートの黒髪。
立ち振る舞いはちょっと上品で日本女性らしいといえばらしい。
すてきな女性で、お互い独身であれば口説きたいぐらいだと。
その日はそこまで。
後日、仲良くなった奥さん同士だけで飲みに行かせて、向うの奥さんに冗談めかして
「一度グザビエみたいな白人男性とSEXがしてみたい?」
と話を振らせてみた。
すると、ジェシカ(仮称)が
「コージ(仮称、俺ね)さえOKならねぇ」
と思わぬ返事が帰ってきて、その場でお互いにスワッピングの趣味があることを明かしあい、トントン拍子で今回の旅行に。
英語が適当なのはご勘弁。
で、さっそく旅先の温泉旅館でお互いの部屋に入れかわり、ことに及んだ。
ジェシカの裸はすばらしく、キスも上手で、俺はすぐにギンギンに。
すると思わぬ一言が。
「Oh!Bigone!」
俺はすぐに言った。
「You’re Hadshave bigger one?」
でもジェシカは
「No,His dickis smaller than you. I’m lucky.」
俺は思わず日本語で
「えぇ~!?」
ってw。
ジェシカはもう咥えながら
「What?」
日本語と英語をチャンポンしながらなんとか、
「今回は嫁に巨根を経験させたくてスワップしたのに」
と伝えると、ジェシカは笑いながら
「残念だったわね」
みたいなことを言った。
ちなみに俺は長さ17cmの太さ4.5cmぐらい。
しょうがないからジェシカと楽しんで、中で何回もいかせた。
やっぱり彼女は堅さに驚いていた。
そこでまた気になる一言が。
「You play so long…」
俺が恐る恐る
「How long Xavier play?」と聞いてみると
「In minuit sallways.」と苦笑い…
嫁に後から聞いた話では、12cmぐらいの日本人から見てもやや小さめでしかも柔らかく、3分も持たなかったらしい。
前戯も今一で、嫁いわく
「騙された。やられ損。」
だそうだw。
フランス系だから大丈夫だろうと思っていたが、どうやらそうでもなかったみたい。
巨根はお預けになりましたとさ。
ちなみに。
ジェシカは俺のチンコに惚れこんでくれて、何度かウチに来ては3Pしてます。
嫁とも気があうみたいで、それはそれでいい感じ。
ジェシカに巨根の友人を紹介してもらおうとしたら、国内にはスワッピングした相手はいないといっていた。
残念。
